MENU

iPhone 12 miniのメリット|小型化したことでスペックダウンしてるのか?

※本ページはプロモーション(広告)が含まれています

iPhone 12のラインナップの一つになる、iPhone 12 mini。最も注目されているモデルといってもいいかもしれません。

名前通り、コンパクトサイズのiPhoneであり小型のスマホを求めている人にとっては相性が抜群であることがうかがえます。とはいえ、iPhone 12 miniのメリットは小さいだけなのか?スペックやカメラ性能も小型化したことによってスペックダウンしているのか…

この記事ではiPhone 12 miniについてまとめていきます。

iPhone 12 miniドコモauソフトバンク
64GB87,912円90,065円96,480円
128GB95,832円95,240円102,960円
256GB110,088円109,305円116,640円

ドコモ「スマホおかえしプログラミング」au「かえトクプログラム」ソフトバンク「トクするサポート+」の対象機種ですので、端末の実質負担額をおさえることができます。

ドコモオンラインショップのクーポンこちら

auオンラインショップはこちら

ソフトバンクオンラインショップはこちら

\auのキャンペーン|見逃し厳禁/

2月はauのキャンペーンがお得!

2023年9月22日に発売されたiPhone15。auのキャンペーンを利用することで実質負担金額49,760円(月々2,641円)でiPhone15が購入可能!(スマホトクするプログラム他社から乗り換えキャンペーン適用時)

他社からの乗り換えであれば最大22,000円引きで購入できるキャンペーンは、最新機種のiPhone15だけではなくコスパがいいと言われているiPhone14シリーズや最新のAndroid端末へも適用されます。

これから新しくスマホの購入を考えている方はauオンラインショプの公式サイトを確認することをおすすめします。

\2月1日から3月31日限定キャンペーン/

新生活応援SALEがスタート!

5G対応スマートフォンに機種変更すると通常最大5,500円割引の「5G機種変更おトク割」の割引額が最大16,500円割引に増額。

こちらの最新5G対応スマートフォン「Galaxy S23」は本来であれば5,500円の割引ですが、新生活応援SALE!がプラスされ更に5,500円割引で合計11,000円の割引になります。こちらは3月31日まで限定キャンペーンとなっているのでこれから新生活に向け準備をしましょう!

新機種|Galaxy S23 FE が2月9日より発売予定

本来88,000円の本体価格が5G機種変更おトク割で適用で-11,000円割引に!

スマホトクするプログラム利用で実質負担金|41,900円でGalaxy S23 FEを購入することができますよ。

こちらから詳細を確認しましょう。

 

目次

iPhone 12 miniはスペックダウンしているのか?

iPhone 12 miniはコンパクトサイズが特徴なモデルではありますが、実はスペックはiPhone 12と変わりません。単純にイメージするのであれば、iPhone 12を小型化したのがiPhone 12 miniなんですね。

  • A14チップ搭載で処理性能も高い
  • 有機ELディスプレイ
  • 広角、超広角のデュアルカメラ
  • IP68等級の防水性能
  • 5G対応(sub6のみ)

カメラに関しては、広角と超広角のいずれのレンズでもナイトモード撮影に対応しています。iPhone 12 miniのCPUも他モデルと同じく最新のA14チップが搭載。小さいからといって性能が落ちているわけではないのが分かります。

iPhone 12 miniの本体サイズはSE2より小さい

iPhone 12 miniのサイズは

高さ131.5×幅64.2×厚さ7.4mm

このサイズ感はSE2よりも小くなっているのが驚きです。ちなみに、SE2のサイズは

高さ138.4×幅67.3×厚さ7.3mm

ディスプレイサイズは5.4インチで本体の重さは133gと軽量です。

本体サイズはい小さく画面サイズは大きさを維持

SE2を思い返せば分かるように、小型化した端末はディスプレイも同じく小さくなってしまう点がありました。しかし、iPhone 12 miniはそうではありません。

SE2よりも小さいサイズにも関わらず、画面サイズは5.4インチに仕上がっています。小型化したけど、画面サイズの大きさは維持したのはiPhone 12 miniの大きなポイントです。小さいiPhoneが欲しいと考えるのであれば、iPhone 12 miniは最有力候補になってくるのは間違いないでしょう。

iPhone 12 miniのバッテリー容量も小さくなったが電池持ちは?

iPhone 12 miniはiPhone 12と大きな差のないスペックを搭載しています。が、サイズを小さくしてしまうがゆえにどうしてもバッテリー容量も小さくなってしまっている点は確認しておきましょう。

iPhone 12のバッテリー容量は、2775mAh

に比べて

iPhone 12 miniのバッテリー容量は、2227mAh

しかし、容量だけで見れば確かに劣りますがiPhone 12 miniには省電力性が向上しているA14チップ、有機ELディスプレイを採用しています。

バッテリー容量も小さくなってしまってはいるけど、電力の消耗をおさえることでカバーしているのが分かります。実際に、どの程度の電池持ちになってくるかは使用してみないと分からない部分ではありますね。

iPhone 12 miniの発売日と予約開始日

iPhone 12 miniの発売日は先に発売されたiPhone 12、iPhone 12 Proより1ヶ月先で、2020年11月13日です。iPhone 12 Pro Maxと一緒に発売されます。予約開始日は、2020年11月6日の22時より始まります。また、iPhone 12 miniはシリーズの中でも、最も価格も安くおさえられています。

64GB82280円
128GB87780円
256GB99880円

iPhone 12 miniのメリットまとめ

コンパクトサイズだけが目立つiPhone 12 mini。ですが、iPhone 12と同等のスペックをもつ点も忘れてはいけません。小型化したからといって、性能が大きく落ちるわけではありません。本体サイズが小さくなったからといって、画面サイズも小さくなっているわけではありません。

軽く持ちやすいサイズ感はもちろん、

A14チップを搭載した処理性能

ディスプレイサイズ5.4インチまで保つことによる画面の見やすさや使い勝手

は、iPhone 12 miniのメリットだと考えれます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次