ワイモバイルで2回線目をキャンペーンを利用して契約する方法!副回線のメリット・デメリットを解説

ワイモバイル 2回線目

ワイモバイルでは、以下の2種類の方法で2回線契約をする事が可能です。

  • 主回線(1回線目)と副回線(2回線目)で回線を複数持ち契約
  • シェアプランを利用して一つのプランをみんなで分け合う

本ページでは、ワイモバイルで2回線目を契約するメリットやワイモバイルのデメリットを詳しく解説!さらに、2回線目を利用する上での注意点や月額料金をさらにお得にするワイモバイルの家族割、ワイモバイル以外の2回線目におすすめの乗り換え先も併せて紹介していきます!

ワイモバイル 2回線目

価格は全て税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。

*最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

ワイモバイルで2回線目を運用したいあなたをしっかりサポートするので、ぜひ最後までご覧ください。

2回線目におすすめのキャンペーン
限定キャンペーン最大20,000円相当のPayPayポイント還元

  • 新規契約/他社回線からののりかえ
  • シンプル3 S/M/L

 


SIMカード/eSIMご契約特典
最大20,000円相当のPayPayポイント還元

  • 他社から乗り換えでSIMカード/eSIM契約
  • シンプル3&増量オプションに加入

家族割引サービス
2回線目の月額料金が割引!

  • シンプル3プランなら2台目以降月々1,100円(税込)割引
  • 同一名義で複数回線契約も対象

ワイモバイル契約者限定!
2回線目以降は新規契約もお得!

  • もう1回線新規で「シンプル3」プランに加入なら、最大15,000ポイントもらえる
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限定キャンペーンの条件はこちら

  • キャンペーン期間中に対象契約で申し込み
  • 回線の開通完了
  • 開通から30日以内にYouTube Premiumバリュー特典に加入
  • 翌々月末までにPayPayポイントコードをチャージ

その他の注意事項については公式ページから確認してくださいね。

>ワイモバイル限定キャンペーンの公式詳細ページ

ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

目次

ワイモバイル2回線目の料金|2台目の料金は契約方法によって最安900円以下!

ワイモバイル 2回線目

価格は全て税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。

*最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

高品質なソフトバンク回線を利用できるワイモバイルで、2回線目の利用を検討している方は多いですよね。ワイモバイルの2回線目の運用方法は主に以下の2つです。

副回線で運用すると、2回線目は「家族割引サービス」や「おうち割 光セット(A)」を適用させることで月額858円~利用できます。

一方、1回線目のデータ容量を最大35GBシェアできるシェアプランを利用すると、2回線目は電話番号を所有できませんが、「シェアプランセット割」の適用で月額539円で利用できます。

ワイモバイルは2回線目の料金が1回線目より一気に安くなるので、2回線目を検討中の方はぜひ参考にしてくださいね。

主回線と副回線で運用する|月額858円~

副回線とは、1回線目同様ワイモバイルでSIMを通常契約する方法です。電話番号も使用できるデータ容量も1回線目と完全に分かれていますが、副回線で契約すると、2回線目は「家族割引サービス」または「おうち割 光セット(A)」の適用で月額料金が安くなります

ワイモバイルの割引家族割引サービスおうち割光セット(A)
適用回線副回線のみ主回線
+副回線
割引額/月最大1,100円最大1,650円
適用回線数最大9回線最大10回線
適用条件主回線のほかに副回線を契約対象のインターネットサービスを契約

※併用不可

どのくらい安くなるのか、まずは「家族割引サービス」を適用した場合の料金を確認してみましょう。

家族割引サービスを適用した場合

シンプル3SML
基本料金3,058円4,158円5,258円
データ通信量5GB30GB35GB
割引家族割引サービス:▲1,100円
PayPay カード割:▲330円

PayPay カード割(ゴールド):▲550円

PayPayカード払い1,628円2,728円3,828円
PayPayカード
ゴールド払い
1,408円2,508円3,608円

価格はすべて税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。
*PayPayカードゴールドは年会費に別途11,000円必要
*最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

家族割引サービスを適用すると、2回線目以降は月額1,100円がプラン料金から割引されます。家族割とPayPayカード割を適用すると、2回線目以降は月額最安1,408円で利用可能ですよ。

ちなみに、家族割は1回線目に適用されません。ただし、1人で複数回線契約している場合でも適用できる割引なので、「仕事用にもう1回線契約したい」「子供用に親名義でもう1回線契約したい」という場合は2回線目の料金が安くなるため嬉しいですね。

家族割引サービスについは「家族割引サービス」の項目で詳しく解説しているので、あわせてご覧ください。

続いて、「おうち割 光セット(A)」を適用した場合の料金です。

おうち割 光セット(A)を適用する場合

シンプル3SML
基本料金3,058円4,158円5,258円
データ通信量5GB30GB35GB
割引おうち割光セット(A):▲1,650円
PayPay カード割:▲330円

PayPay カード割(ゴールド):▲550円

PayPayカード払い1,078円2,178円3,278円
PayPayカード
ゴールド払い
858円1,958円3,058円

価格はすべて税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。
*PayPayカードゴールドは年会費に別途11,000円必要
*最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

おうち割 光セット(A)を適用すると、2回線目だけでなく1回線目から月額1,650円が割引されます。PayPayカード割と併用した場合、月額料金は最安858円まで安くなるため、対象サービスを契約している場合は、家族割引サービスよりおうち割 光セット(A)を適用させたほうがお得です。

おうち割 光セット(A)については「おうち割 光セット(A)」の項目で解説しているので、あわせてご覧ください。

ワイモバイルの2回線目を副回線で利用するメリット・デメリット

シェアプランで運用する|月額539円

シェアプランとは、1回線目のデータ容量をシェアできる料金プランです。シェアプランを契約すると、2回線目は月額539円で運用できます

シェアプラン
基本料金
  • 初月:無料
  • 2ヶ月目~:539円
シェア可能な
データ通信量
  • 初月:3GB
  • 2ヶ月目~:1回線目のデータ容量と同じ
シェアプランセット割▲539円
※2ヶ月目から適用
2回線目月額料金
  • 初月:1,078円
  • 2ヶ月目~:539円

価格はすべて税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。
最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

シェアプランで利用できるデータ容量は、1回線目(親回線)の契約プランの範囲内(初月のみ契約プランに限らず3GB)で、1つの親回線に対して最大3枚までSIMカードを追加できます。

月額料金は1,078円ですが、シェアプランを契約するとキャンペーンにより初月料金が無料になります。また、翌月からは「シェアプランセット割」が必ず適用されるため、2ヶ月目以降も月額539円で利用可能です。

2回線目の料金をとにかく安くしたい場合は、シェアプランの契約がおすすめです。

ただし、シェアプランを契約する際は以下の点に注意をしましょう。

シェアプランの注意点
  • 電話番号が付与されない
  • 使用できるデータ容量は1回線目と合算
    ※1回線目でデータを使い過ぎると2回線目はデータを利用できない

以上の点より、シェアプランは「iPadやタブレット用に2回線目を契約したい」「サブ機用に2回線目を契約したい」など、2回線目では電話番号を必要としない方におすすめです。

ワイモバイルの2回線目をシェアプランで利用するメリット・デメリット

ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

ワイモバイルで2回線目を契約する場合の契約事務手数料|無料にする方法あり

ワイモバイル 2回線目

ワイモバイルは、2回線目を契約する場合も基本的に1回線目と同じく契約事務手数料が発生します。

ただし、ワイモバイルの契約事務手数料は申し込み窓口によって以下のように金額が変わります。

ワイモバイルの契約事務手数料
  • 店舗契約:4,950円
  • オンライン契約:3,850円

2026年3月17日時点の情報です
最新情報は公式サイトでご確認ください

ワイモバイルは1回線目と同一IDで契約しても事務手数料は無料にならないので、覚えておきましょう。

ただし未成年の方は「【U18限定】事務手数料無料キャンペーン」を利用すれば、2回線目の契約事務手数料を無料にできます。

キャンペーンの概要や条件などは「【U18限定】事務手数料無料キャンペーン」の項目で詳しく解説しているので、あわせてご覧ください。

2回線目をシェアプランで契約すれば契約事務手数料無料

ワイモバイルは「シェアプラン」を契約すると、キャンペーンにより契約事務手数料が無料になります。

シェアプランは1つの親回線につき3枚までSIMカードを追加できるため、「2回線目は電話が使えなくても良い」「2回線目はほとんどデータを消費しない」という方は、2回線目をシェアプランで契約すると契約時の費用を節約できますよ。

ワイモバイルの2回線目におすすめなキャンペーン|端末割引あり

ワイモバイル 2回線目

ワイモバイルでは、2回線目を契約する方向けに以下のキャンペーンを開催しています。

以下で各キャンペーンの詳細を解説するので、2回線目をお得に契約したい方は、ぜひチェックしてみてください。

【U18限定】事務手数料無料キャンペーン

利用者年齢が5歳~18歳の方は、オンラインショップから契約すると、契約事務手数料が無料になります。

【U18限定】事務手数料無料キャンペーン
概要利用者年齢が5~18歳の場合、オンラインストアからワイモバイルを契約すると事務手数料が無料になる
適用条件
  • 利用者年齢:5歳~18歳
  • オンラインストアから新規/乗り換えで契約
    ※ソフトバンク・LINEMO・ソフトバンク回線の格安SIMから乗り換えは対象外
  • 「シンプル3 S/M/L」のいずれかを契約
  • 契約時に子どもの年齢が確認できる書類を提出
キャンペーン期間2026年3月31日 23時59分まで

2026年3月17日時点の情報です
最新情報は公式サイトでご確認ください

「子ども用にワイモバイルで2回線目を契約したい」と考えている方は、今が大チャンスです!ぜひワイモバイルショップからキャンペーン終了前に2回線目を申し込んでみましょう。

ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

【公式オンラインストア】おトクなラインナップ

引用元:ワイモバイル

ワイモバイル公式オンラインストアでは、対象となる人気のiPhone/Android端末が安く購入できるキャンペーンを開催しています。

特におすすめしたい端末は以下の通りです!一括1円でワイモバイルで購入できますよ。

  • iPhone17e:1~24回/月402円~
  • iPhone16:1~24回/月402円~
  • iPhone16e:1~24回/月1円~ など

価格はすべて税込表記です。
※2026年3月17日時点の情報です。
*最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

ぜひ購入を検討してみてくださいね。

ご契約者さま必見!おトクにかんたん!機種変更

引用元:ワイモバイル

ワイモバイルでは、オンラインストアで対象機種を割引購入できるキャンペーンを開催しています。

iPhoneやAndroidを安く購入できるキャンペーンになっていますが、今回は特におすすめの端末を紹介しますので参考にしてください。

端末価格
OPPO A3 5G一括払い:14,688円
nubia S 5G
一括払い:14,796円
Android One S10一括払い:9,800円
nubia Flip 2一括払い:29,800円

価格はすべて税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。
*最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

iPhoneやAndroidを安く購入できることがわかりますよね。実質負担額を軽減できるキャンペーンになっているので、端末購入時は利用してみてください。

家族割引サービス

ワイモバイルでは、1人または家族で複数回線契約すると、2回線目のプラン料金から月額永年1,100円が割引される「家族割引サービス」を実施しています。

家族割引サービス
概要ワイモバイルを複数回線契約すると、2回線目のプラン料金から毎月永年1,100円が割引される
適用条件
  • ワイモバイルを2回線以上契約
  • 申込時に家族確認書類を提出
  • 家族割引主回線契約者(同意者)からの同意を得る
期間終了日未定

2026年3月17日時点の情報です
最新情報は公式サイトでご確認ください

家族割引サービスは、2回線目から9回線目まで適用できる割引です。1回線目は割引が適用されないので、その点のみ注意をしましょう。

この項目では、家族割引サービスの割引対象や申し込み方法もまとめてご紹介します。

この項目をチェックすれば、家族割引サービスへスムーズに加入できますよ。

家族割の範囲は?別居家族や義理の母は割引対象?|家族割を適用できる人・できない人

ワイモバイルの家族割引適用の条件は『主回線の契約者および副回線の契約者がご家族(血縁・婚姻)、または同住所であること』です。どちらか片方の条件を満たすことで家族割引を適用できます。

  • 血縁(親、兄弟、子、叔父叔母、祖父母、いとこ、等)
  • 婚姻(夫婦、同性パートナー、等)
  • 同居人(義父母、同棲中の恋人、シェアハウスの友人、等)

上記のいずれかに該当していれば家族割引対象者です。別居中でも血縁や婚姻関係なら問題ないですし、逆に同居中なら血縁や婚姻関係がなくても問題ありません。

家族割引の必要書類一覧

ワイモバイルの家族割引の必要書類は下記の通りです。

家族割引の必要書類

主回線契約者との関係を示す書類では、同居であれば同住所が証明できる本人確認書類、別居なら契約者それぞれの本人確認書類(同姓の場合のみ)、戸籍謄本(家族の氏名が同一証明書に記載されているもの)、同性のパートナーシップを証明する書類などのいずれか1点を準備しましょう。

本人確認書類の詳細はこちらの本人確認書類|ワイモバイル公式からご確認ください。

家族割のオンラインでの申し込み方法と同意書の書き方

ワイモバイルで家族割引を契約する場合、副回線(2回線目以降の)契約申し込み時に加入するのが一番スムーズです。2回線目と同時に家族割引サービスを申し込む方法はこちらです。

2回線目と同時に家族割引サービスを申し込む方法
  1. 契約手続き最初の画面にある家族割引サービスの『申し込む』にチェック
  2. 申し込み情報を入力
  3. 必要な書類をアップロード

アップロードする際には、必要な部分が不鮮明になっていないか・ぼやけていないか確認してからアップロードしましょう。家族割引サービス同意書は主回線契約者と副回線契約者がそれぞれ手書きで記入しましょう。同意書なので必ず本人が記入するようにしてください。

なお、必要書類のアップロードは主回線と契約者が同じなら不要です。

ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

おうち割 光セット(A)

「おうち割 光セット(A)」とは、ソフトバンク光もしくはソフトバンクAirを契約すると、契約者本人およびその家族のワイモバイルの基本料金が1,650円(税込)割引されるキャンペーンです。

おうち割 光セット(A)
概要ワイモバイルと「ソフトバンク光」または「ソフトバンクAir」を同時に契約すると、契約者本人および、家族のスマホ料金から1,650円割引
適用条件
  • ソフトバンク光(自動更新あり)/ソフトバンクAirのいずれかを契約
  • ソフトバンク光ユーザーは「オプションパック」を同時契約

おうち割 光セット(A)は、家族割引サービスと違い1回線目から割引されることが大きな特徴です。

また、家族の中で1人でも対象サービスを契約していれば、本人が対象サービスを契約していなくても割引を適用できる点も嬉しいポイントです。そのため、家族にソフトバンク・ワイモバイルユーザーがいる場合は、誰か「ソフトバンク光」や「ソフトバンクAir」を契約していないか確認してみましょう。

ただし、おうち割 光セット(A)は家族割引サービスと併用できない点に要注意です。

おうち割 光セット(A)の申し込み方法

おうち割 光セット(A)の申し込み方法は、対象サービスの契約者がワイモバイルの契約者と同一人物かどうかで手順が変わります。

おうち割 光セット(A)
申し込み方法

契約者名義が同じ

  1. 申し込みページへアクセス
  2. 「おうち割 光セット(A)お申し込み」をタップし、ログイン
  3. 「S-ID」をタップ
  4. 対象サービスの認証IDとパスワードを入力して「次へ」をタップ
  5. 「同意する」にチェックを入れ「申し込み」をタップ

契約者名義が異なる

  1. 申し込みページへアクセス
  2. 「おうち割 光セット(A)お申し込み」をタップし、ログイン
  3. 「S-ID」をタップ
  4. 対象サービスの認証IDとパスワードを入力して「次へ」をタップ
  5. 「同意者(固定通信契約者)の氏名(カナ)を入力」欄に対象サービス契約者の氏名を入力して「次へ」をタップ
  6. 対象サービス契約者と住所が「同住所」か「別住所」か選択
  7. 家族確認書類をアップロードして「次へ」をタップ
  8. 「同意する」にチェックを入れ「申し込み」をタップ

家族が対象サービスを契約している場合、「おうち割 光セット(A)」に加入するためには、家族から対象サービスの認証IDとパスワードを事前に聞いておく必要があります

また、加入時には家族確認書類のアップロードも必要です。使用できる書類は「家族確認書類|ワイモバイル公式サイト」から確認できるので、こちらも準備しておきましょう。

ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

新どこでももらえる特典

引用元:ワイモバイル

ワイモバイルで開催中の新どこでももらえる特典は、エントリーするだけで最大6,000円相当のポイントが還元されるキャンペーンです。

新どこでももらえる特典
特典
  • PayPayポイントを最大20%付与
  • 最大6,000円相当のポイント受け取り
条件
  • Yahoo! JAPAN IDでログインしてエントリー
  • 特典エントリー日の翌月末日までに申し込む
  • シンプル3 S/M/Lの申し込みを行う
    • シンプル3 Sの加入:500pt
    • シンプル3 M/Lの加入:6,000pt
  • PayPayポイントはお買い物の約1ヶ月後に付与
期間2022年7月1日改定〜終了日未定

価格は全て税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。

*最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

こちらの特典を利用すると、PayPayで利用した金額に上乗せで20%戻ってきます。とてもお得なキャンペーンなので、エントリーしてみてくださいね。

ワイモバ親子割

ワイモバイルでは、5歳~18歳の方がワイモバイルを利用すると、本人も家族も料金がお得になるワイモバ親子割キャンペーンを実施しています。

ワイモバ親子割
特典シンプル3 M/Lへ加入時に13ヶ月間1,100円(税込)割引
条件
  • 新規契約・乗り換え・番号移行・プラン変更のいずれかで契約
  • 子どもと家族が「家族割引サービス」の同一グループに入っていること
  • 利用者年齢が5歳~18歳
期間終了日未定
2026年3月17日時点の情報です
最新情報は公式サイトでご確認ください
約1年間18歳以下本人と家族の基本料金が1,100円割引されるのは非常にお得ですよね!
ワイモバ親子割は家族割引サービスなどの割引と併用できるので、5歳~18歳のお子さんにワイモバイルスマホを契約しようと考えている方は、2回線目にぜひワイモバ親子割を適用させてください。

ワイモバイルのワイモバ親子割の適用条件や割引額の詳細まとめ

eSIM/SIMご契約特典

ワイモバイルでは、新規または乗り換えでSIMのみ契約すると、最大20,000円相当のPayPayポイントが還元されるキャンペーンを展開しています。

eSIM/SIMご契約特典
概要SIMのみ契約すると、最大20,000円相当のPayPayポイントを還元

新規契約

  • シンプル3 S:対象外
  • シンプル3 M/L:10,000円相当
    ※利用者が5~18歳の場合15,000円相当に増額

乗り換え

  • シンプル3 S/M/L:20,000円相当
適用条件
  • SIMカード/eSIMを単体契約
  • 新規または乗り換えで契約
  • 「増量オプション」を同時契約
期間2026年3月31日
2026年3月17日時点の情報です
最新情報は公式サイトでご確認ください

キャンペーンを適用させるためには月額550円の「増量オプション」を契約する必要があります。しかし、「増量オプション」は7ヶ月間無料で利用できるため、不要であれば7ヶ月以内に解約すれば費用はかかりませんよ。

「家で眠っているスマホにSIMを入れて再利用したい」「2回線目はSIMのみ契約してデュアルSIMで使いたい」と考えている方は、ぜひキャンペーン期間中にワイモバイルでSIMを単体契約してみましょう。

ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

ワイモバイルの2回線目を副回線で利用するメリット・デメリット

ワイモバイル 2回線目

ここでは、ワイモバイルの2回線目を副回線で契約するメリット・デメリットを解説していきます!

2回線目を副回線で契約
メリット・デメリット

2回線目を副回線で契約するメリット

  • 家族割引サービスやおうち割 光セット(A)を適用できる
  • 端末を割安価格で購入できる
  • 音声プランを利用できる

2回線目を副回線で契約するデメリット

  • 料金が高い
  • データ容量をシェアできない

詳しくご紹介していくので、ぜひ読んでみてくださいね!

2回線目を副回線で契約するメリット

副回線で2回線目を契約するメリットがこちらです。

家族割の適用で安く利用できたり、副回線でも音声プランの利用ができたりなど嬉しいメリットがあります。ワイモバイルで2回線目を契約しようと考えている方はぜひ読んでみてください。それぞれ以下で解説していくので見ていきましょう!

家族割引サービスやおうち割 光セット(A)を適用できる

副回線で2回線目契約することの一番のメリットは、副回線にも家族割引サービスやおうち割 光セット(A)を適用できることです。

家族割引を適用させると月額1,100円、おうち割 光セット(A)を適用させると月額1,650円が副回線の料金から割引されます。

家族割引サービスとおうち割 光セット(A)は併用できませんが、各種割引は条件を満たしていれば1人でも適用できるため、必然的に2回線目の料金は最大1,650円割引で利用可能です。

ただし、おうち割 光セット(A)は1回線目から適用されますが、家族割引サービスは1回線目の料金に適用されません。割引額もおうち割 光セット(A)のほうが高いので、自宅でソフトバンク光やソフトバンクAirを契約している場合は、1回線目・2回線目共におうち割 光セット(A)を適用させましょう。

端末を割安価格で購入できる

ワイモバイルでは、プラン申し込みと同時であれば割引価格で端末を購入することができます。

ワイモバイルでは1円スマホの販売も行っていますが、回線契約とセットであることが購入条件であることがほとんどなので、安く機種も購入したい方は副回線として契約して端末を購入するのがおすすめです。

割引を適用して主回線として使いたい機種を購入し、副回線に現在使っている端末を利用することも可能ですよ。

音声プランを利用できる

シェアプランとの大きな違いとして、副回線で2回線目を契約することで音声プランとして加入できる点があります。音声プランにした時のメリットは下記の2つです。

音声プランであるメリット
  • プライベートと仕事用など電話番号を使い分けることが可能
  • LINEアカウントを2つ作れるので用途に応じて運用することが可能

副回線にも通話用の電話番号が付与されるので、電話番号の使い分けが可能なことはもちろん、LINEアカウントを2つ使えることも大きなメリットになるでしょう。

現在LINEはプライベートでも仕事でもコミュニケーションツールとして欠かせませんよね。タイムラインで流す情報を用途で変えたい方もいるはずです。副回線で運用することのメリットは意外に大きいことを知っておきましょう。

ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

2回線目を副回線で契約するデメリット

副回線で2回線目を契約するデメリットがこちらです。

副回線で2回線目を契約するデメリット

2回線目を副回線で契約すると月々の負担が多くなってしまったり、データ容量はそれぞれ契約するプランのデータ容量しか利用できないなどのデメリットがあります。副回線を契約する前に、上記デメリットの内容をしっかりと理解しておきましょう。

料金が高い

2回線目を副回線で契約すると、1回線目・2回線目ともに各プランの基本料金を支払う必要があるため料金が高くなります。

例えば、1回線目はシンプル3 Lで35GB・2回線目はシンプル3 Sの5GBを契約した場合、月々の支払いは以下のとおりです。

1回線目2回線目
料金プランシンプル3 Lシンプル3 S
基本料金5,258円3,058円
データ容量35GB5GB
家族割▲1,100円
PayPayカード割PayPayカード:▲330円
PayPayカードゴールド(年会費:税込11,000円):▲550円
月々の支払い
(主回線+副回線)
PayPayカード:6,556円(40GB)
PayPayカードゴールド:6,116円(40GB)

価格はすべて税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。
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回線ごとにそれぞれプランの料金が発生するため、月々の支払いは40GBで月額最安6,116円(税込)です。

一方でシェアプランの場合は以下の金額で運用が可能です。

1回線目2回線目
契約プランシンプル3 Lシェアプラン
基本料金5,258円539円※
データ容量35GB(親回線との合算)
PayPayカード割PayPayカード:▲330円
PayPayカードゴールド(年会費:税込11,000円):▲550円
月々の支払いPayPayカード:5,467円(35GB)
PayPayカードゴールド:5,247円(35GB)

※シェアプラン割適用
価格はすべて税込表記です。
2026年3月17日時点の情報です。
*最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

月々の支払いは35GBで月額最安5,247円(税込)です。少しでも安い料金で2回線目を運用したい場合は、シェアプランの方が良いと言えますね。

ただし、シェアプランでは音声通話の利用ができないので音声通話の利用も検討している場合には副回線での2回線目の契約を行いましょう。

データ容量をシェアできない

ワイモバイルの2回線目を副回線で契約すると、データ容量をシェアできません。

1回線目・2回線目共に余ったデータ容量をもう片方で利用できないので、両回線ともそれぞれ必要なデータ容量を考慮してプランに加入する必要があります。

どうしても片方のデータ容量が足りなくなった場合は、テザリングで主回線と副回線のデータをシェアすることは可能です。ただし、テザリングはつなぐ手間がかかる上に電池の消耗も激しくなるので、2回線目を副回線で契約した場合、データのシェアはできないものとしての運用が必要です。

ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

ワイモバイルの2回線目をシェアプランで利用するメリット・デメリット

ワイモバイル 2回線目

ワイモバイルの2回線目を「シェアプラン」で契約した場合のメリットとデメリットは、以下のとおりです。

2回線目をシェアプランで契約
メリット・デメリット

シェアプランのメリット

  • 初月料金が無料
  • シェアプランセット割が使える
  • 1回線目のパケットを無駄なく使える

シェアプランのデメリット

  • eSIMで契約できない(物理SIMカードのみ)
  • ワイモバイルショップでの手続きが必要
  • 音声通話が使えない
  • 親回線を解約すると子回線も解約
  • 初月は3GBまでしか使えない

    シェアプランが気になっている方は、メリット・デメリットや注意点をしっかりと読んで理解しておきましょう。

    シェアプランを使う場合のメリット

    シェアプランの主なメリットはこちらです。

    シェアプランの魅力は副回線で契約するよりも割安価格で2回線目を運用できる点と、データ容量をシェアできるため無駄なくデータ容量を使える点です。以下で詳しく解説するので、読んでみてください。

    初月料金・契約事務手数料が無料

    シェアプランはキャンペーンにより、初月料金と契約事務手数料が無料になります。

    ワイモバイルは店舗で契約すると4,950円、オンラインから契約すると3,850円の手数料が発生しますが、シェアプラン契約時のみ一切かかりません。

    また、月額料金も1,078円ですが、こちらもキャンペーンにより無料になるので、シェアプランは初月完全無料で使い始められる点がメリットです。

    シェアプランセット割が使える

    シェアプランを契約すると「シェアプランセット割」が自動適用され、月額料金が半額になります。

    シェアプランの月額料金は1,078円ですが、「シェアプランセット割」で毎月539円が割引されるため、実際に支払う料金は539円まで安くなります。

    データ容量は1回線目の契約プランにもよりますが、シェアプランはセット割によって最大35GBを月額539円で利用できるため、コスパの良さは抜群です。

    パケットが無駄なく使える

    シェアプランは1回線目のデータ容量をシェアするプランなので、1回線目で使い切れなかったデータを無駄なく使うことが可能です。

    例えば、スマホとタブレットでそれぞれ毎月15GBしか消費しない方が「シンプル3 M(30GB)」を各回線で契約すると、毎月スマホ・タブレット共に15GBが無駄になってしまいます。

    しかし、スマホのみ「シンプル3 M」を契約し、タブレットでは「シェアプラン」を契約すると、スマホで使い切れなかった15GBをタブレットで消費できるため、データ容量を最後まで無駄なく消費できます。

    データを無駄にならないように使い方にも、シェアプランはおすすめです。

    シェアプランを使うデメリット

    シェアプランの主なデメリットはこちらです。

    eSIMの利用・音声通話の利用が不可など、知っておかなければ後々後悔するようなデメリットばかりです。契約前にしっかりと理解しておきましょう。

    eSIMで契約できない(物理SIMカードのみ)

    シェアプランはeSIM非対応のため、2回線目で使用したい端末がeSIM専用端末の場合、シェアプランは契約できません。

    例えば、iPhone 17シリーズや、2024年以降に発売されたiPadはeSIM専用端末なので、SIMカードを挿入するスロットがありません。そのため、これらの端末をワイモバイルの2回線目として使用したい場合は、シェアプランではなく通常プラン(シンプル3 S/M/L)をeSIMで契約しましょう。

    ワイモバイルのeSIMを徹底解説|手数料や開通方法まとめ

    シェアプランはワイモバイルショップでの手続きが必要

    シェアプランはワイモバイルショップでの手続きが必須です。オンラインで手続きができないので、契約者本人が来店する必要があります。シェアプランの契約を希望する際は、ワイモバイル公式サイトから予約をして来店してくださいね。

    なお、店舗にシェアプラン子回線用のSIMカードがない場合もあります。来店予約の連絡欄にシェアプラン契約を希望する旨を入れておくことをおすすめします。

    音声通話が使えない

    シェアプランは音声通話を利用できません。2回線目をタブレットなどで元々音声通話ができないデバイスに使うのであれば問題はありませんが、スマホで音声通話を使う場合にシェアプランは適切ではないことを知っておきましょう。

    なお、シェアプランでもSMSの利用は可能です。SMS認証が必要なサービスを使いたい方もシェアプランは利用できるので安心してくださいね。

    親回線を解約すると子回線も解約

    シェアプランの子回線は親回線があって成り立つため、親回線を解約した場合は子回線も解約とされます。自身で子回線を全て管理している場合は問題ありませんが、子回線を家族に渡している場合などでは注意が必要です。

    また解約月のシェアプランの料金は日割りとならず満額請求です。解約のタイミングによってはひと月分のシェアプランの料金が丸々無駄となることがあります。

    シェアプラン契約時は単体契約時よりもより一層解約のタイミングに気を使いましょう。

    シェアプラン契約月は3GBまでしか使えない

    シェアプラン加入初月は、親回線のプランに関わらず3GBまでしか使えません。3GBを超えると当然速度制限による低速化が実施されます。初月はデータ使用量に特に注意が必要です。

    なお、データシェアプランの初月料金は日割りされます。一方で3GB利用できるのは加入日によりませんので、なるべく月の下旬に加入した方が料金当たりの使えるデータ容量が多くなりお得です。

    ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

    ワイモバイルの主回線を解約したら副回線(2回線目)はどうなる?|主回線と副回線の違い

    ワイモバイル 2回線目

    ワイモバイルの2回線目を副回線(通常プラン契約)で運用している場合、主回線(1回線目)を解約しても副回線は強制解約されません。

    ただし、主回線と家族割サービスを組んでいた場合、主回線が解約してしまうと家族割グループは強制解散となり、家族割サービスも適用されなくなってしまいます

    そのため、主回線の方が他社へ乗り換えを検討している場合は、主回線の変更手続きが必要です。

    変更手続きは、主回線がワイモバイルを解約した翌月に2回線目のアカウントから「My Y!mobile」にアクセスし、家族割引サービスの申し込み手続きをおこなうことで完了します。

    そうすることで、2回線目の家族割非適用期間が出ることなく、家族割引グループの主回線を変更できますよ。

    ワイモバイルの2回線目にMNP乗り換え契約する手順

    ワイモバイル 2回線目

    2回線目をワイモバイルオンラインストアで契約する手順は下記の通りです。

    ワイモバイルの2回線目に
    MNPする手順
    1. 必要書類を集める
    2. 2回線目で使用するスマホの動作確認・SIMロック解除
    3. ワイモバイルに申し込む
    4. 商品発送完了メールを受け取る
    5. 回線切替手続き

    ワイモバイルの2回線目へMNPする際の必要書類は、以下のとおりです。

    2回線目の契約に必要なもの
    • MNP予約番号(MNPワンストップサービスに非対応の携帯会社の場合)
    • 契約者の本人確認書類
    • 本人名義のクレジットカード・キャッシュカード
    • メールアドレス
    • 家族割サービス申し込みに必要な書類(2回線目と1回線目の名義が違う場合)
    • 使用者登録に必要な書類(利用する人が契約者と違う場合)

    特に家族割引関係の書類は集めるのに時間がかかる場合があるので、あらかじめ準備しておくようにしましょう。

    端末をワイモバイルに持ち込み利用する場合は、必ずワイモバイルのHPで端末の動作確認がされているかどうかの確認しましょう。端末によってはSIMロック解除をする必要があります。対応端末はこちらのSIM動作確認済機種一覧で確認可能です。

    SIMカードを受け取ったあとは、下記2ついずれかの窓口で回線切替を行いましょう。

    回線切替には、WEB受注番号・携帯電話番号・契約時に設定した4桁の暗証番号が必要です。完了すると使っている回線が自動解約となりワイモバイルに契約が移行しますよ。

    上記を参考に2回線目の申し込み手続きを行なってみてください。

    ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

    ワイモバイルの2回線目で契約者と利用者が違うときは使用者登録をしよう!

    ワイモバイル 2回線目

    ワイモバイルには、契約者と実際に回線を利用する方を別々に登録することができる使用者登録というシステムがあります。例えば親が契約者となり利用者を子供とするといった具合で、使用者になれるのは家族のみです。

    使用者登録のメリット
    • ワイモバ親子割など子ども向けのキャンペーンを適用できる
    • フィルタリングサービス(有害なサイトや犯罪から子を守るサービス)に加入できる
    • 利用者が未成年でもオンライン契約が可能(※契約者が未成年の場合は店舗契約のみ)

    親が契約者となる場合は、下記手順で使用者登録を行いましょう。

    ワイモバイル
    使用者登録手順
    1. My Y!mobile」へログイン
    2. 使用者情報の変更ページで注意事項を確認し「変更する」をタップ
    3. 新しい使用者(子ども)の情報を入力
    4. 「新使用者からの同意」の項目で「同意する」にチェックし「次へ」をタップ
    5. 「契約者と変更する使用者情報を確認する」の項目で当てはまる方にチェック
    6. 新しい使用者(子ども)の本人確認書類をアップロード
    7. 変更内容を確認し「変更」をタップ

    手順5で「契約者と新しい使用者の姓もしくは住所が同じ」を選択した場合は、新しい使用者(子ども)の本人確認書類に加え、以下の家族確認書類のアップロードも必要です。

    使用できる家族確認書類

    同居家族 または 同姓の別居家族

    • 契約者(親)の住所が確認できる本人確認書類
    • 新しい使用者(子ども)の住所が確認できる本人確認書類

    別姓の別居家族

    • いずれか1点
      • 契約者(親)と新しい使用者(子ども)の氏名が1枚に記載された資格確認書
      • 契約者(親)と新しい使用者(子ども)の戸籍謄本(発行3ヶ月以内)

    戸籍謄本や資格確認書は準備に時間がかかる場合もあるため、早めに準備をしておきましょう。

    ワイモバイルの2回線目に格安SIMを入れてデュアルSIM運用もおすすめ

    ワイモバイル 2回線目

    ワイモバイルは家族割やシェアプランを使うことで2回線目をお得に運用可能ですが、目的に合わせて他の格安SIMを2回線目とすることもおすすめです。

    SIM情報を2つ入れられる端末をお持ちなら、デュアルSIMのおすすめである1つのスマホで2つの会社のプランを入れることもおすすめです。

    以下で詳しく紹介していきます!

    おすすめ格安SIM①楽天モバイル

    2回線目としておすすめの格安SIM1社目が楽天モバイルです。楽天モバイルの料金プランは下記の通りです。

    楽天モバイル〜3GB〜20GB20GB〜
    月額料金1,078円2,178円3,278円
    通話料標準アプリ:22円/30秒

    Rakuten Link経由:国内通話無料

    かけ放題標準通話15分かけ放題:月額1,100円
    auローミング月間データ量:5GB

    データ容量超過後速度:1Mbps

    追加オプション:1GB 550円

    価格は全て税込表記

    楽天モバイルを2回線目としておすすめしたい理由は下記の通りです。

    楽天モバイルおすすめポイント
    • Rakuten Linkアプリを使えば国内通話かけ放題
    • キャンペーンが豊富
    • 楽天市場での買い物で最大ポイントプラス3倍

    楽天モバイルはデータ容量を3GB未満に抑えれば基本料金1,078円(税込)と割安価格な上に、Rakuten Linkアプリを使えば国内通話がかけ放題。すなわち楽天モバイルは2回線目を通話専用に使いたい方におすすめです。

    さらに楽天モバイルはポイント還元が受けられるキャンペーンも豊富に開催していますよ。スマホもお得に手に入れたいのであれば、2回線目として楽天モバイルの契約も検討しましょう。

    楽天モバイルの機種変更・乗り換えの流れ!キャンペーンを利用方法と確認したい注意点や裏ワザとタイミング

    最新の楽天モバイルのキャンペーンのお得な使い方!手数料を無料で簡単な乗り換え・機種変更の手順

    スマホ料金が安くなるキャンペーン

    楽天モバイルの評判

    楽天モバイルの三木谷キャンペーンはこちら

     

    おすすめ格安SIM②mineo

    2回線目としておすすめの格安SIM2社目は、mineoです。mineoはユニークな料金プランが特徴でデータ容量で選択するマイピタプランとデータ通信速度で選択するマイそくプランがあります。

    マイピタプラン月額料金パケット放題Plus※
    オプション料
    3GB1,298円1Mbps:無料

    3Mbps:385円

    7GB1,518円
    15GB1,958円1Mbps:申し込み不可

    3Mbps:無料

    30GB2,178円
    50GB2,948円
    超過後速度最大200Kbps
    追加チャージ55円/100MB

    ※高速データ通信を使わない場合でも中速で通信可能となるオプション
    価格は全て税込表記です。

    マイそくプラン最大速度月額料金
    プレミアム5Mbps2,200円
    スタンダード1.5Mbps990円
    ライト300kbps660円
    スーパーライト32kbps250円
    速度制限最大32kbps

    (月曜~金曜の12時〜13時、3日で10GB以上利用時)

    24時間データ使い放題オプション198円/回

    価格は全て税込表記

    ワイモバイルと相性がいいのはマイそくプラン。mineoを2回線目としておすすめしたい理由は下記の通りです。

    mineoのおすすめポイント
    • マイそくスーパーライト+無制限かけ放題オプションで1,460円、専用アプリ不要でかけ放題したい方におすすめ
    • 24時間データ使い放題を198円で使える

    お得にかけ放題を使いたい、でも専用アプリは面倒という方におすすめなのがmineo。

    マイそくスーパーライトは最大通信速度が32kbpsのためデータ通信は一切できませんが、基本料金はたった250円。無制限かけ放題オプションは1,210円で加入できるため1,460円でかけ放題が可能です。

    また24時間データ使い放題オプションはたったの198円。突発的にデータを使う必要が出てきたときに利用することでワイモバイルのデータ容量を温存することが可能です。

    mineoのキャンペーンまとめ

    \毎月のスマホ代を抑えられる/

    mineoの評判

    mineoのキャンペーン

    おすすめ格安SIM③povo

    2回線目としておすすめの格安SIM3社目が、povoです。povoは基本料金0円のプランにトッピングして利用するユニークなプラン。詳細は下記の通りです。

    povo料金
    基本料金※0円
    通話料金22円/30秒
    通常通信速度128kbps
    国内SMS送信3.3円(70文字まで)
    データトッピング

    (高速通信)

    • 都度課金タイプ
      • 1GB
        • 7日間:390円/回
        • 180日間:1,260円/回
      • 3GB(30日間):990円/回
      • 5GB(30日間):1,380円/回
      • 30GB(30日間):2,780円/回
      • 60GB
        • 90日間:6,490円/回
        • 365日間:13,200円/回
      • 90GB(90日間):7,980円/回
      • 120GB(365日間):12,600円/回
      • 150GB(180日間):12,980円/回
      • 180GB(180日間):14,880円/回
      • 300GB
        • 90日間:9,834円/回
        • 365日間:26,400円/回
      • 通信量無制限
        • 6時間:250円/回
        • 24時間:330円/回
        • 7日間×12回分:9,834円/回
    • 月額制タイプ
      • 5GB:1,380円/月
      • 30GB:2,780円/月
    通話定額トッピング5分以内通話かけ放題:550円/月

    通話かけ放題:1,650円/月

    ※180日間以上有料トッピングの購入がない場合は利用停止/契約解除の可能性
    価格は全て税込表記です。
    2026年3月17日時点の情報です
    最新情報は公式サイトでご確認ください

    povoを2回線目としておすすめしたい理由は下記の通りです。

    povoのおすすめポイント
    • プランを自由に設計できる
    • とりあえず2回線目の電話番号が欲しい方におすすめ

    povoは他社にはないユニークなサービスを展開しており、基本料金は0円です。データを使いたい、かけ放題を使いたい場合は都度トッピングを購入することで自分好みのプランを設計できます。

    したがって、目的が決まっていないけれどまず2回線目が欲しいという方におすすめです。

    ワイモバイル2回線目に関するよくある質問

    ワイモバイル 2回線目

    ここからはワイモバイル2回線目に関する、よくある質問に回答していきます。

    シェアプランの契約台数や副回線のプラン変更方法など、気になる疑問に答えていきます!ワイモバイルで2回線目の運用を検討している方は、ぜひ読んでみてくださいね。

    ワイモバイルの家族割引はいつまでに契約する必要がある?|適用したい月内に契約

    ワイモバイルの家族割引は適用したい月内に契約すればOKです。申し込みが受け付けられた日が属する月から割引が適用されます。

    ワイモバイルの家族割の申し込みは副回線(2回線目以降)の回線契約と同時がベストですが、書類が揃わないなど、契約と同時に申し込みができないこともあるでしょう。その場合は開通した月の月末までに書類を揃え受付をすることで、契約日から割引を適用することが可能です。

    もちろん月末を過ぎてしまった場合、遡って割引を適用することはできませんので、余裕を持って申し込みをしましょう。

    ワイモバイルのシェアプランは何台まで契約できる?|親回線1つに対して3回線

    シェアプランは親回線1つに対して、子回線を3回線契約することが可能です。データをシェアして使いたいデバイスが多い場合、シェアプランは特におすすめですよ。

    なお、シェアプランでは音声通話の利用はできないこと・初月は3GBまでしか利用できないことに注意してください。これらに気を付ければシェアプランは通常回線を複数契約するよりも安く利用ができるのでお得です。

    ワイモバイルは同一名義で複数回線契約できる?|5回線まで

    ワイモバイルは同一名義で5回線まで契約できます

    ただし、本人名義で利用できる回線は2つまでで、3回線目~5回線目までは家族を使用者として登録する必要があります

    ワイモバイルの使用者登録手順は「ワイモバイルの2回線目で契約者と利用者が違うときは使用者登録をしよう!」で解説しているので、あわせてご覧ください。

    ワイモバイルの主回線と副回線を入れ替えることはできる?|入れ替えは可能

    ワイモバイルの主回線と副回線の入れ替えは可能です。しかし、入れ替える場合には一旦家族割引グループを解除し、再度家族割引グループを作成する必要があります。

    オンラインで主回線と副回線を入れ替える手順は下記の通りです。

    オンラインで主回線と副回線を入れ替える手順
    1. 現在の副回線で家族割サービスの解除
    2. 解除後、翌月中に家族割サービスの申し込み

    家族割サービスの解除後は、翌月中に再度家族割サービスを申し込みましょう。翌々月になってしまうと家族割引が適用できていない期間が発生するため、できれば家族割引グループを解除した翌月の内に手続きをするのがおすすめですよ。

    申し込む際に主回線と副回線の名義人が違う場合は家族割に必要な書類が必要です。

    ワイモバイルの副回線のプラン変更方法は?|My Y!mobileで変更

    副回線のプラン変更は、副回線でMy Y!mobileにログインすることで行うことができます。主回線だからと言って副回線のプラン変更を行うことはできないので注意してくださいね。

    ワイモバイルの主回線と副回線の関係はあくまでも家族割引で中心になる回線が誰であるかを決めるものであって、契約の主従関係ではありません。あくまでも料金プランを変更できるのは契約者だけであることに注意しましょう。

    ワイモバイルの家族割引は主回線には適用できない

    ワイモバイルの家族割は主回線に適用できません。

    2回線目の申し込み時に家族割を契約したからといって、主回線も割引されるわけではないので注意してくださいね。

    なお主回線と副回線で支払い名義人が違うと、どっちが主回線になるか揉めることもあるので注意が必要。主回線になった人が損しないように、家族間でしっかり話し合うことも大切です。

    1人で2回線契約しても家族割引を適用できる

    ワイモバイルではご自身名義で2回線契約し、1回線目を主回線として1台目、2回線目を副回線として2台目の端末に使う場合でも、家族割引サービスを適用することが可能です。

    ワイモバイルの家族割引サービスの条件には、『主回線の契約者および副回線の契約者が同一であること。』と明記されています。主回線と副回線が同じ名義でも家族割引が適用されるのは嬉しいですよね。

    ワイモバイルの家族割の申し込みはあとからできる?|2回線目申し込み後でも申し込める

    家族割引の申し込みは2回線目と同時がスムーズですが、後からの申し込みでもOKです。副回線の契約が完了した月内に申し込めば契約日から割引を適用することができます。

    家族割引に必要な書類が揃わない場合でも、一旦契約をしてしまい後日書類を揃えてから家族割引を適用することもおすすめです。

    もちろん後日申し込みもオンラインで手続きが可能です。家族割に必要な書類を用意した上でMy Y!mobileにアクセスして申し込みをしましょう。家族割を副回線として適用したいスマホで(Wi-FiをOFFにした状態で)アクセスすれば、すぐに申し込み画面に飛ぶことができますよ。

    ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

    ワイモバイルの2回線目に家族割引サービスが適用されているかの確認方法は?|My Y!mobileから確認できる

    2回線目に家族割引サービスが適用されているかどうかは、「My Y!mobile」から確認できます。具体的な確認方法は、以下のとおりです。

    家族割引サービス
    加入状況の確認手順
    1. 「My Y!mobile」に加入状況を確認したいIDでログイン
    2. 「契約確認変更」をタップ
    3. 「割引・キャンペーン」をタップ

    家族割引は自動適用されません。必要書類を用意して、自分で申し込み手続きを行う必要があります。2回線目契約後、忘れず申し込み手続きを実施しましょう。

    ワイモバイルは2回線目をすぐ解約できる?|可能だが6ヶ月以内の解約は避けるのが無難

    ワイモバイルは契約期間の縛りや解約金を廃止しているので、2回線目をすぐ解約しても基本的に問題ありません。

    ただし、短期間の解約は特典目当てや転売目的と疑われ、ブラック入りする危険性があるので、できれば6ヶ月間は使い続けるほうが無難です。

    ブラック入りしてしまうと、今後ワイモバイルだけでなく他社携帯会社の審査も落ちやすくなるため、契約してすぐ解約する行為は基本的に避けましょう。

    ワイモバイルで30,000円キャッシュバックをもらう方法は?|SIMのみ契約+紹介キャンペーンの併用

    現在、ワイモバイルでは30,000円キャッシュバックを実施していません。

    ただし、eSIM/SIMご契約特典」と「ワイモバご紹介キャンペーン」を併用すると、30,000円相当のPayPayポイント還元を受けることが可能です。

    「eSIM/SIMご契約特典」は、ワイモバイルオンラインショップからSIMのみ契約+増量オプションを契約すると、最大20,000円相当のPayPayポイントが還元されるキャンペーンです。

    一方、「ワイモバご紹介キャンペーン」では、59歳以下の方を紹介すると2,500円相当(最大4人まで・最大10,000円相当)、60歳以上の方を紹介すると5,000円相当(最大4人まで・最大20,000円相当)のPayPayポイントが還元されます。

    30,000円相当のPayPayポイント還元を受けるためには複数人を紹介する必要がありますが、家族でまとめてワイモバイルに加入する場合は、1回線目の方がキャンペーンエントリー後、家族1人ずつにワイモバイルの紹介すれば条件をクリアできるでしょう。

    ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

    まとめ|利用目的に沿った2回線目を用意しよう!

    ワイモバイル 2回線目

    ワイモバイルで2回線目を契約する方法は『副回線として契約する方法』と『シェアプランを使う方法』の2種類あることがわかりましたね!

    まとめ

    【副回線として2回線目を運用】

    • 音声プランを使いたい・2回線目を家族に持たせる方におすすめ
    • 家族割引を利用できる
    • 副回線契約と同時に端末を購入すると割引キャンペーンも利用可能

    【シェアプランを使う】

    • 親回線のデータ容量を有効活用したい方におすすめ
    • 文字通りシェアプランなので親回線のデータ容量を無駄なく使える
    • シェアプランセット割でお得

    どちらがいいとは一概に言えませんが、この記事を参考に自身のライフスタイルや利用目的などに合わせて選んでみてくださいね。

    ワイモバイルの公式サイト|https://www.ymobile.jp/storeでご確認ください。

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