【2022年最新】ドコモ光のプロバイダを徹底比較!選び方とおすすめのiPv6対応のプロバイダはこれ!

「ドコモ光に契約しようと思っているけど、どのプロバイダがいいのかわからない。」

「ドコモ光のプロバイダが多すぎて迷ってしまう」

「ドコモ光のプロバイダで料金や速度は変わってくるの?」

ドコモ光の契約を検討したとき、選べるプロバイダの多さにどれがいいの?と悩んでいる人は少なくありません。

2022年1月現在、ドコモ光では24ものプロバイダの中から好きなプロバイダを選べるようになっています。

選択肢が多いことは嬉しい半面、どれを選んだらいいのか分からなくて、面倒になってしまった方も多いのでは。

今回の記事はそんな方に向けて下記のことがわかります。

  • ドコモ光のプロバイダを選ぶ際に抑えるべきポイント
  • ドコモ光のプロバイダ24社を比較した結果
  • プロバイダの申し込み手続きの方法
  • ドコモ光を最もお得に申し込む方法

ちなみに、先に結論を言ってしまうと、この記事では

プロバイダはGMOとくとくBB!からの申込みで高額キャッシュバックをゲット!

という方法を全力推しします!

これからドコモ光のプロバイダ選びに迷わないように、選び方のポイントや注意点、そしてお得に申し込める方法について解説していきます。

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目次

ドコモ光の一番のおすすめは『GMOとくとくBB』

 GMOとくとくBBをオススメする理由
  • どこよりも高額なキャッシュバックがオプションなし|20000円+2000dポイント
  • 月額料金の安いタイプA
  • キャッシュバックの申し込みが非常に簡単
  • 開通までのモバイルWi-Fiが無料でレンタル可能
  • 高性能ルーターが無料でレンタル可能

ドコモ光の一番オススメのプロバイダは『GMOとくとくBB』になります。

これだけキャンペーンやサービス、そしてインターネットの速度を兼ね備えているプロバイダは他にありません。

ドコモ光のプロバイダ選びで迷っている人は『GMOとくとくBB』一択!

ドコモ光『GMOとくとくBB』の評判が悪い理由を本当なのか解説!本当におすすめプロバイダなのか検証『キャッシュバック・ルーター』

ドコモ光の『プロバイダ』の基本を確認

そもそも『プロバイダ』って何? 適当に選んじゃダメなの?

という方もいるかと思うので、まずはドコモ光のプロバイダについて簡単に解説しておきますね。

ドコモ光はNTT フレッツ光の光回線を転用して(借りて)提供している光コラボの光回線ですが、実はそれだけではインターネットに接続することができません。

そこで、光回線とインターネットを接続するための窓口の役割をするのが『プロバイダ』です!

ドコモ光 プロバイダ

光回線とプロバイダはセットで契約して初めてインターネットが利用できるようになります。

それではなぜこのプロバイダ選びが重要なのかというと、一番大きな理由は『プロバイダによって使える通信規格が決まる』というところにあります。

通信規格というと難しく感じてしまいますが、簡単にいえば『どんなルールで通信しているか』という決まりごとです。

現在、インターネットで使用できる回線には広く一般的に使用されてきているIPv4という通信規格と、通信速度が遅くなりにくい新しいIPv6という通信規格があります。

今から光回線を契約するなら通信速度の早いIPv6で契約したいですよね!

そこで重要なポイントとして、IPv6は回線とプロバイダの両方が対応していないと利用できないことが挙げられます。

ドコモ光はIPv6に対応していますが、プロバイダが対応していなければIPv4での接続になります。

ドコモ光 プロバイダ

また、通信規格以外にもプロバイダによってサポート範囲やサービス内容、特典などの細かな違いがあります。

こういったことが理由で、プロバイダはあまりにも適当に選びすぎると後悔する可能性があります。

ドコモ光の24社あるプロバイダから選ぶ際の速度や料金などの5つのチェックポイントを確認

画像出典:プロバイダ一覧 | ドコモ光 | NTTドコモ

ドコモ光では、実に24社ものプロバイダから自分の好きなものを選ぶことができます。

一見、とても自由なように感じますが、これだけ多いとどのプロバイダがいいのか分からなくなるのも無理はありません。

しかし、プロバイダを選ぶ際にチェックすべきポイントは限られているのでご安心ください!

条件を整理することで選ぶべきプロバイダも絞ることができます。

ドコモ光のプロバイダを選ぶ際の5つのポイント
  • 料金プラン
  • WiFiルーターの無料レンタル
  • 無料セキュリティソフト
  • IPv6への対応 ※2022年1月現在、ドコモ光の全プロバイダが対応済み
  • 回線速度

    以上の5項目を確認していくことで、自分に合ったプロバイダを選ぶことができます。

    ドコモ光のプロバイダの選び方①:料金プランはタイプAか?

    ドコモ光の料金プランは以下のとおりです。

    料金プラン マンション(集合住宅) 戸建
    1ギガ タイプA 4,400円 5,720円
    1ギガ タイプB 4,620円 5,940円
    1ギガ タイプC 4,400円 4,400円
    1ギガ 単独タイプ 4,180円 5,050円
    ドコモ光ミニ 2,970円〜6,270円

    下記の3つプランについては、大きなメリットがなく余程の理由がない限り選ぶべきプランではないので、今回の検討対象には入れません。

    • タイプC
      • ケーブルテレビの設備を使ってドコモ光が使えるプラン
    • 単独タイプ
      • 光回線のみの契約プラン
      • タイプA、Bにないプロバイダを利用したい場合に契約
      • 別途プロバイダとの契約が必要
    • ミニ
      • ~200MB:2,970円
      • 以降:+10MB/33円
      • 最大:6,270円

      また、今回は超高速通信の10ギガプランなども検討から除外しています。

      一般家庭で普通にインターネットを楽しむ分には1ギガプランで十分満足できるはずです。

       

      それでは説明を続けます!

      タイプAとタイプBについては、選べるプロバイダが違います

      タイプBの方が、月額料金がマンション、戸建ともに200円高く設定されています。

      だからと言ってタイプBの方が「速度が速くなる」「サービスが充実している」ということは一切ありません。単純に選べるプロバイダの違いだけです。

      <選べるプロバイダ一覧>

      タイプ 対応プロバイダ
      タイプA ドコモnet、plala、GMOとくとくBB、@nifty、DTI、BIGLOBE、andline、hi-ho、Tigers-net.com、SIS、エディオンネット、ic-net、BB.excite、SYNAPSE、楽天ブロードバンド、TIKITIKI、01光コアラ、@ネスク
      タイプB OCN、@T-COM、TNC、AsahiNet、WAKWAK、@ちゃんぷるネット


      基本的にはタイプAから選べばOK
      です。タイプAから選ぶことができるプロバイダの方が多いですね。

      ドコモ光のプロバイダの選び方②:無料WiFiルーターのレンタルはあるか?

      プロバイダの中には、無料でWiFiルーターのレンタルをしてくれる会社があるので、自前のルーターがない方は注目してチェックしましょう。

      レンタルされるルーターは、普通に買うと10,000円前後するものが多く、ルーター代を節約できるのは大きなメリットになります。

      さらに、取り扱っているルーターはプロバイダによって異なります

      ルーターレンタルを重視してプロバイダを探す際には、

      1. ルーターの無料レンタルをしているプロバイダをピックアップ
      2. レンタル可能なルーターの中から好みのものを貸し出しているプロバイダを選ぶ

        という手順でプロバイダを選びます。

        ドコモ光のプロバイダの選び方③:無料セキュリティソフトはあるか?

        画像出典:「常時安全セキュリティ24」さまざまなインターネット上の危険・脅威からお守りします! | @nifty

        プロバイダによっては、独自のサービスとしてセキュリティソフトの無料サービスを行っています。

        「1年間無料」のように期間が定められているものもありますが、中には契約期間中はずっと無料でサービスを受けられる、太っ腹なプロバイダもあります。

        セキュリティサービスと言っても内容は様々。「総合セキュリティサービス」が付いているかがポイントです。

        ドコモ光のプロバイダの選び方④:IPv6に対応しているか?

        画像出典:IPv6サービス トップ | @nifty

        プロバイダがどんなものなのかご紹介した際にも触れましたが、高速通信のIPv6に対応しているかどうかもプロバイダ選びには重要なポイントです。

        ドコモ光では『IPv6』という呼び方をしていますが、プロバイダによっては『V6プラス』『IPv4 over IPv6』『V6オプション』という名称であることもあります。

        ドコモの資料によると2022年1月時点ではドコモ光のプロバイダはすべてIPv6に対応しているようです。

        もう少し込み入った話をすると、IPv4やIPv6といった通信規格のほか、通信方式にも種類があります。

        従来のIPv4では『PPPoE』という通信方式を使用していましたが、IPv6からは『IPoE』というあたらしい通信方式が採用されています。

        実は、IPv6に対応していても通信方式がPPPoEのみの対応だと高速通信にならない事もあるので注意しましょう。

        高速通信にこだわりがあるのであれば『IPv6』『IPoE』の両方に対応しているプロバイダを探してくださいね!

        また、IPv6を利用する条件として、オプション加入や別途機器の設置が必要なこともあるので、各プロバイダのページから最新の情報を確認するようにして下さい。

        ドコモ光のプロバイダの選び方⑤:回線速度は速いか?

        光回線の満足度は速度によって大きく左右されると言っても過言ではありません!

        IPv6対応のプロバイダを選ぶのもその一環でした。

        通信規格や通信方式、その他様々な環境の違いから、同じドコモ光でもプロバイダによって回線の速度に差があります。

        しかし、基本料金が安いタイプAのプロバイダから、聞いたことがある大手のプロバイダを選べば特に問題はありません。

        有名なプロバイダの中から、あなたにあった特典やキャンペーンが用意しいてるところを選びましょう。

        回線速度が速いプロバイダを知るためには、実際に使っている人の声を聞くのが最も参考になるでしょう。

        Twitterなどで口コミを調べたり、みんなの回線速度というサイトで調べる方法があります。この記事でも、それらの評判や口コミを参考に、おすすめできるプロバイダを紹介しています。

        2022年1月現在であれば下記の順番で速度が速くオススメのプロバイダになります。

        2022年1月オススメのプロバイダ
        1. GMOとくとくBB
        2. BIGLOBE
        3. ドコモnet

         【2022年1月最新】ドコモ光プロバイダ24社を比較した結果!キャンペーンの詳細

        それでは実際に、2022年1月時点でドコモ光のおすすめのプロバイダを紹介します。

        ドコモ光のプロバイダ24社比較一覧

        まずはドコモのプロバイダ24社を比較しましたので一覧で見てみましょう。

        先に見た『プロバイダを選ぶ上でのポイント』と併せてご確認ください。

        ドコモ光のプロバイダは『GMO、ぷらら、ocn』が注目のプロバイダ!

        先のプロバイダ一覧見て、まず目に入るのが、キャッシュバックを行っているプロバイダはとても少ないということ。

        24社中、8社がキャッシュバックを行っており(うち、4社はdポイント還元)、基本的にはこの中から選ぶのがよいでしょう。

        今回はキャッシュバックを行っているプロバイダ各社の中から、GMOとくとくBB、plala(ぷらら)、OCNに注目しました。

        キャッシュバック タイプ WiFiレンタル セキュリティ v6プラス
        GMOとくとくBB 20,000円 A 12ヶ月
        plala(ぷらら) 15,000円 A 24ヶ月
        OCN 20,000円 B 12ヶ月

        まずplalaですが、セキュリティソフトが24ヶ月無料で使えるというメリットがあります。しかし、キャッシュバック額が15,000円と他と比べると条件が良くありません。

        次にOCNですが、キャッシュバックは20,000円で高水準なのですが、料金体系が「タイプB」に部類されており、毎月の支払いが200円、1年間で3,600円も高くなってしまいます。

        そこで、今回、最もオススメできるのがGMOとくとくBBです。

        GMOとくとくBBには料金面以外でもオススメしたいポイントがあるので、順番に説明していきますね。

        申し込み窓口 キャッシュバック 条件 WiFi
        レンタル
        受け取り期間
        GMOとくとくBB 20000円 なし 5ヶ月後
        代理店Wiz 最大20000円 あり
        即日申し込み必須
        6ヶ月後
        株式会社ネットナビ 最大20,000円 オプション
        加入必須
        2ヶ月後
        plala(ぷらら) 15,000円 オプション
        加入必須
        5ヶ月後
        OCN 20,000円 なし 最短翌月
        ドコモnet 10,000dポイント なし 最短翌月
        @nifty 20,000円 なし 8ヶ月後
        DTI 10,000dポイント オプション
        加入必須
        3ヶ月後
        BIGLOBE 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        andline 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        hi-ho 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        Tigers-net.com 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        SIS 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        エディオンネット 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        ic-net 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        BB.excite 20,000 dポイント なし 開通から翌々月後
        SYNAPSE 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        楽天ブロードバンド 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        TIKITIKI 20,000 dポイント なし 開通から翌々月後
        01光コアラ 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        @ネスク 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        @T-COM 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        TNC 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        AsahiNet 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        WAKWAK 10,000dポイント なし 開通から翌々月後
        @ちゃんぷるネット 10,000dポイント なし 開通から翌々月後

        ドコモ光のキャッシュバック|2022年最新|新規割引キャンペーン・プロバイダ選びや申請・解約までの流れを解説

        GMOとくとくBBの3つのメリット

        GMOとくとくBBをオススメする理由はこちら。

        • 速度が速い
        • 無線ルーターを3種類から選べる
        • 光回線開通までポケットWi-Fiのレンタルが可能

          ドコモ光のプロバイダとしてGMOとくとくBBをオススメする理由について解説してきます。

          ドコモ光のGMOとくとくBBは速度が速い

          GMOとくとくBBを選ぶ最大のメリットが回線速度です。

          実際にGMOとくとくBBを使用しているユーザーからの速度の評価はかなり高いです。

          GOMとくとくBBは、公式ページでもv6プラスの全国の平均速度を公開しています。

          画像出典:速いドコモ光なら GMOとくとくBB | クチコミで人気 ! お得で安いプロバイダー

          実測で、しかも全国平均でここまでのスピードが出る回線も、そこまで多くはないでしょう。GMOも自信があるからこそここまで堂々とスピードを公開できるのでしょう。

          またウェブサイト「みんなのネット回線速度」でも、GMOとくとくBBのユーザーから、かなり高速なレポートが寄せられています。

          時間帯 Ping 下り 上り
          27.58ms 341.97Mbps 222.33Mbps
          26.48ms 314.6Mbps 230.87Mbps
          夕方 28.91ms 291.73Mbps 210.14Mbps
          30.6ms 266.63Mbps 202.34Mbps
          深夜 26.61ms 312.64Mbps 213.71Mbps

          画像出典:ドコモ光 × GMOとくとくBBの速度測定結果(実測値) | 下り速度・上り速度の平均値を公開中! | みんなのネット回線速度(みんそく)

          混みやすい夜の時間帯でも、下りで200Mbps以上を維持しています。

          ★また、他のドコモ光のプロバイダのレポートをピックアップして、比較したものが以下の表です。

          測定件数 平均Ping値 下り平均 上り平均
          GMOとくとくBB 14,974 28.6ms  301.57Mbps 213.94Mbps
          plala(ぷらら) 8,368  22.22ms 287.31Mbps 190.13Mbps
          OCN 7,028 21.75ms 285.78Mbps 186.83Mbps
          BIGLOBE 3,665 17.62ms 295.22Mbps 208.73Mbps
          @nifty 4,529 25.78ms 274.6Mbps 211.79Mbps

          ※直近3ヶ月
          ※IPoE接続の結果
          ※Ping値とは…インターネットの通信相手から応答パケットが帰ってくるまでの通信の往復時間。数字が小さいほど、評価は高くなる(速い)。一般的にPing値が30〜35以上は「速い」とされる。

          この結果には貫禄すらあります。完全勝利宣言ですね。

          そもそも回線を測定しているユーザー数からして、他社を圧倒的に引き離しています。

          ルーターを3種類から選ぶことができる

          GMOとくとくBBは、ドコモ光でルーターのレンタルを行っているプロバイダの中では唯一、複数のルーターから好きなものを選ぶことができます。

          また、用意されているルーターは、他社が用意しているものよりもスペックが高いので、ルーターの視点からも、GMOとくとくBBが圧倒的にオススメできます。

          選ぶことができるルーターの詳しい説明は後ほど。

          GMOとくとくBBでは開通までモバイルWi-Fiを無期限・無料でレンタル可能

          光回線は工事などによりインターネットが利用できない期間が出てくる可能性があります。

          ネットが使えない期間があるのは非常に不便ですしできるだけその期間をなくしたいですよね!

          GMOとくとくBBから申し込むとモバイルWi-Fiを無料でインターネットが開通するまで貸してくれるのでインターネットに繋げない期間をなくすことができますよ。

          GMOとくとくBBのデメリット!

          GMOとくとくBBには、もちろんデメリットもあります。デメリットを知った上で、契約するかどうかを判断して下さい。

          GMOとくとくBBに関する「よくない口コミ」を紹介します。

          先に、これは事実なのでお伝えしておきますが、ドコモ光+GMOとくとくBBに関する「よくない口コミ」はかなり少ないです。


          回線の速度には定評があるGMOとくとくBBですが、ゲームプレイ中にエラーが出るという報告も。


          回線工事が終わってからすぐにルーターを使うためには、早めにルーターの申込みをしておく必要があります。

          GMOとくとくBBでキャッシュバックを満額受け取るためにはオプションへの加入は不要

          当サイト限定申し込みサイトからGMOとくとくBBを申し込んだとき、20,000円という高額なキャッシュバックを受け取ることができます。

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          キャッシュバック 条件
          20000円
          • 申込月を含む5ヶ月以内に開通すること
          • ドコモ光に新規申し込み
          • こちらの限定サイトからの申し込み対象

          当サイトの限定WEBサイトからの申し込みの対象になるドコモ光を申し込むなら一番おすすめの申し込み方法になります。

          有料オプション不要で20000円のキャッシュバックが受け取れるのは、こちらの限定WEBサイトの申し込み先のみになります。

          他のサイトで申し込むと下記のようにな条件になりますので注意が必要です。

          キャッシュバック額 適用条件
          20,000円 ひかりTV for docomo(2年)+DAZN for docomoに加入
          18,000円 ひかりTV for docomo(2年)
          15,000円 DAZN for docomo または スカパー!(1,800円以上)への加入
          10,000円 dTV または dアニメストア
          5,500円 なし

          また、共通の条件として、

          • 指定のキャッシュバック受取手続きを行うこと
          • 『dTV』『DAZN for docomo』『ひかりTV for docomo』『dアニメストア』いずれも新規の場合のみ
          • 『dTV』『DAZN for docomo』『ひかりTV for docomo』『dアニメストア』いずれも、90日間以上の利用すること
          • 『ひかりTV for docomo』はドコモテレビターミナル(約8,800円)を購入すること

            他のサイトから申し込むと全体的にかなり厳しい条件である事がわかります。

            『ひかりTV for docomo』は月額2,750円~のサービスかつ機材購入が条件なので、使う気がないのであればキャッシュバック額が下がっても契約しない方がお得です。

            また解約をするにしても煩わしい手続きが必要になります。

            これまで見たとおり、プロバイダとしてのGMOとくとくBBの評価はかなり高いので、選択先としては申し分ないでしょう。

            他のサイトでは最大20,000円を手に入れるにはオプションサービスである『ひかりTV for docomo』『DAZN for docomo』2つのオプションに加入する必要があります。

            回線料金がお得にするために申込を検討されていた方やキャッシュバック20,000円が無条件に手に入ると期待していた方にとっては少し残念に感じる内容かもしれません。

            ただし、加入オプションの条件無しでも5,500円のキャッシュバックがあります。

            どうせなら当サイト限定のWEB申し込みから20000円のキャッシュバックを受け取ってドコモ光に申し込みをしませんか?

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            GMOとくとくBBのおすすめルーター|スペック表一覧

            先程、GMOとくとくBBのメリットを紹介した際に、3種類から好きなルーターを選ぶことができることをお伝えいたしました。

            ここでは、その3種類のルーターの詳細をみていきましょう。

            正直、どれを選んだとしても、他社のプロバイダで提供されるものよりもスペックは高いので、満足いく通信環境を得られるはずです。

            あくまで参考までにご確認ください。

            3つのルーターの評判

            GMOとくとくBBから提供される無料のレンタルWiFiルーターは以下の3種類です。

            ルーター WSR-2533DHP2 Aterm WG2600HS WRC-2533GST2
            型番 WSR-2533DHP3 Aterm WG2600HS WRC-2533GST2
            メーカー BUFFALO NEC ELECOM
            転送速度 最大1,733Mbps
            無線LAN規格 IEEE802.11a/b/g/n/ac
            アンテナ方式 5GHz :送信4 ×受信4
            2.4GHz :送信4 ×受信4
            外形寸法 37.5x160x160mm 38×129.5×170mm 36.5×141×160mm
            特徴 ・ビームフォーミング ・ビームフォーミング
            ・ハイパワーシステム
            (より広く届く)
            ・ビームフォーミング
            ・バンドステアリング
            (2.4Ghzと5Ghzを自動で切り替え)

            ご覧のとおり、最大速度などの基本スペックは3つとも同じです。それぞれ独自の機能があるので、そこを重視してルーターを選ぶのが良さそうです。

            WSR-2533DHP3

            画像出典:速いドコモ光なら GMOとくとくBB | クチコミで人気 ! お得で安いプロバイダー

            4本のアンテナを使っていろいろな向きや角度の端末に電波を発信。電波が途切れにくく、快適にパソコン、スマホ、タブレットでの通信を楽しむことができます。

            iPhoneの位置や距離を判別して、最適に電波を届けることで転送速度が安定する「ビームフォーミング」機能を搭載。

            さらに、ビームフォーミングに対応していないiPhone5Sなどの古い端末でも、WiFi速度が150%向上する「ビームフォーミングEX」機能も搭載しています。

            画像出典:WSR-2533DHP2-CB : Wi-Fiルーター : AirStation | バッファロー

            最新のスマホはもちろん古いiPhoneを使っている人にもオススメできるルーターです。

            Aterm WG2600HS

            画像出典:速いドコモ光なら GMOとくとくBB | クチコミで人気 ! お得で安いプロバイダー

            NEC社製のルーターで、他のルーターと同じくビームフォーミング機能や、複数端末を同時に通信ができるMU-MIMO機能を備えています。

            特徴はNEC独自の回線技術「ハイパワーシステム」。今まで電波が届きにくかった部屋でも、快適に通信ができます。通信エリアは約18%拡大。

            画像出典:Aterm WG2600HS | 製品一覧 | AtermStation

             

            さらに、WG2600HSには「Wi-Fiデュアルバンド中継機能」を搭載。他社製の親機からの中継機とし活用することができ、遠く離れた部屋にも電波を飛ばすことができます。

            画像出典:Aterm WG2600HS | 製品一覧 | AtermStation

            既に自宅に対応しているルーターがある場合は再利用でき、より快適な通信が期待できそう。

            WRC-2533GST2

            画像出典:速いドコモ光なら GMOとくとくBB | クチコミで人気 ! お得で安いプロバイダー

            遮光パネルを搭載しており、寝室で利用する際に便利なのがELECOM製のWRC-2533GST2。

            3機種の中では唯一、バンドステアリング機能を搭載しています。

            バンドステアリング機能とは5GHz帯と2.4GHz帯を自動で切り替えてくれる機能で、常に混雑、干渉が少ない帯域で、快適な通信ができます。

            画像出典:WRC-2533GST2

            以上の3つのルーターについて、どうしてもオススメを決めないといけないのであれば、個人的にはNECのAterm WG2600HSを選びます。

            • 3つの中で一番コンパクトなこと
            • もし、届きにくい部屋があった場合、もうひとつルーターを買って、中継機として使うことができる

            ことが理由です。しかし、スペックはどのルーターも同じなので、どの機能が自分にとってメリットが大きいかで判断して下さい。

            GMOとくとくBBのルーター設定

            届いたルーターの設定方法を確認しておきましょう。

            基本的には3種類とも手順は同じで、簡単に設定することができます。

            ルーターの設定方法
            1. WiFiルーターが届く
            2. ドコモ光からレンタルされるONU(回線終端装置)とルーターをLANのケーブルで繋ぐ
            3. 電源アダプタを挿入する(WSR-2533DHP3のみ)
              ※上部のスイッチが「AUTO」「ROUTER」になっているかを確認
            4. 電源を入れる(WSR-2533DHP2はアダプタを挿入したら自動で電源ON)
              ※Aterm WG2600HSは上部のスイッチが「RT」になっているかを確認して電源を入れる
            5. ランプの点灯を確認
              ※Aterm WG2600HSは「①POWERランプが緑色点灯」「②ACTIVEランプが消灯または緑色点灯」「③2.4GHz/5GHzランプが緑色点灯または点滅」「④WANランプが緑色点灯または点滅」を確認
              ※WRC-2533GST2は「①POWERランプが紫点滅→緑点灯「②INTERNETランプが白点灯または点滅」を確認
            6. お手持ちのデバイスでWiFi設定を行う(WiFiの選択、パスワードの入力など)
            7. 設定完了

            各ルータとも、GMOとくとくBBが公式で動画を作成されているので、そちらも確認してみて下さい。

            GMOとくとくBB ルーターの設定動画

             ドコモ光の評判が高い!ドコモ光に向いているオススメユーザーはこちら!

            画像出典:NTTドコモ ホーム

            ドコモ光は非常に評価の高い光回線ですが、その特徴からどんな人に向いているのかを説明します。

            ドコモ光は光コラボ

            ドコモ光はNTT東日本・西日本が提供するフレッツ光の回線を借り受けて、自社のサービスとして回線を提供する「光コラボ」の一種です。

            光コラボはNTTのフレッツ光と比較すると、

            • 料金が安くなる、
            • 独自のサービスを受けることができる
            • NTTの回線を使い安定した通信が期待できる

              というメリットがあります。

              ドコモ光のエリア

              ドコモ光のエリアについても、NTT東日本、西日本のフレッツ光のエリアと同じです。

              まずは自宅がドコモ光に対応しているかを確認することから始まります。

              画像出典:新規契約 | ドコモ光 | NTTドコモ

              ドコモ光のエリアはNTT東日本、NTT西日本の公式ページから検索することができます。

              ドコモ光を契約するとドコモの携帯料金が安くなる

              どんな人がドコモ光に向いているのか。ドコモ光はすべての人にオススメできる回線なのですが、特にドコモのスマホを使っている人にオススメです

              画像出典:料金プラン | ドコモ光 | NTTドコモ

              ドコモ光はNTTドコモが運営している回線ということもあり、ドコモのスマホユーザーにとても手厚い割引があります

              『ドコモ光セット割』はドコモのスマホ回線と光回線をセットで契約することで受けられる割引です。スマホの料金の基本使用料から、毎月、割引がされます。

              しかも、1台ごとに割引がされるので、家族で契約をしているときなど、契約数が多ければ多いほど、おトクになります。

              <ドコモギガプラン契約時の光セット割の割引額>

              料金プラン 割引額
              5Gギガホ 1,100円
              ギガホ 1,100円
              5Gギガライト/ギガライト <ステップ4:~7GB> 1,100円
              <ステップ3:~5GB> 1,100円
              <ステップ2:~3GB> 550円
              <ステップ1:~1GB> なし

              例えば5人家族でドコモのスマホを使っている場合、5人のスマホの基本使用料それぞれから、割引が受けられます。

              ドコモユーザーなら、ドコモ光を積極的に検討してみてください。

              ドコモ光のプロバイダ変更の方法と手順

              この記事ではドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBをオススメしてきました。

              ここで疑問に思うのは既にドコモ光ユーザーの場合は、プロバイダを変更することができるのか?ということです。

              結論、既に他のプロバイダでドコモ光を契約していても、プロバイダを変更することはできます。手続きもそこまで難しいものではありませんので、もし変更を検討しているのであれば、早めに調べたほうがいいでしょう。

              しかし、デメリットもあるので確認が必要です。

              プロバイダ変更のメリットはある?

              プロバイダの変更のメリットは、確実にあります。

              これは良くも悪くもなのですが、プロバイダを変更することで、回線速度が大きく変わります

              また、例えばGMOとくとくBBの場合はプロバイダの乗り換えであってもルーターの無料レンタルサービスを使うことができます。

              このように、プロバイダが独自で行っているサービスやオプションを使うことができるようになるのも、プロバイダを変更するメリットと言えます。

              プロバイダ変更のデメリット

              プロバイダの変更にはお金にかかわるデメリットがあります。

              • 事務手数料がかかる
              • 現在のプロバイダで違約金が発生する可能性がある

                ということです。

                事務手数料がかかる

                プロバイダを変更する場合は事務手数料がかかります。

                パターン 手数料
                同一タイプ内での変更(A→A、B→B) 3,300円
                別タイプへの変更(A→B、B→A) 3,300円
                単独プランからの申し込み 無料
                単独プランへの変更(A、Bの廃止) 3,300円

                以上の4パターンがあります。

                多くの人はタイプAかタイプBで契約をしていると思うので、事務手数料は3,300円かかると思ってもらえればいいでしょう。

                ドコモに支払う手数料は以上のようになりますが、さらに手数料が発生する場合があります。

                それは現状のプロバイダへの『違約金』です。

                現在のプロバイダで違約金が発生する可能性がある

                ドコモ光のプロバイダを変更する場合、基本的に発生する手数料は、上記のドコモ光に対するものだけです。

                しかし、プロバイダの中には短期で契約を解除する場合などに、違約金を設けている場合があります。

                ドコモ光の公式ページには全プロバイダの「プロバイダ提供条件書」が公開されているので、現在のプロバイダのものを確認して、違約金がかからないか確認してください。

                あわせて読みたい
                ご注意事項 | ドコモ光 | NTTドコモ「ドコモ光」をご利用いただくためのご注意事項をご紹介します。

                プロバイダの連絡窓口も記載されているので、もし、わからないことがあった場合は、問い合わせをしてみるのが確実です。

                その他のデメリット

                その他、

                • 現在のプロバイダで使っているメールアドレスが使えなくなる
                • プロバイダの中には契約を終了したつもりでも、自動で有料プランに切り替わるものがある

                  というデメリットもあります。

                  いずれにせよ、プロバイダを変更する場合は、すべてドコモ任せにするのではなくて、自分で現行プロバイダの契約内容を確認することが大切です。

                  プロバイダ変更の手順!工事は必要?

                  実際にプロバイダを変更する際の手順を確認します。

                  なお、プロバイダの変更には工事は発生しません。光回線の乗り換えよりも、気軽に変更ができます。

                  1. 必要なものを用意
                  2. 電話またはドコモショップでの手続き
                  3. 書面の受取
                  4. 切替日に接続設定

                  それでは順を追ってポイントを確認していきましょう!

                  1.必要なものを用意

                  ドコモ光のプロバイダを切り替えるときに必要なものは以下の通り。

                  • ドコモスマホの契約者の場合
                    • 契約内容(ネットワーク暗証番号)
                    • 口頭での本人確認
                  • ドコモスマホの契約がない場合(ドコモ光のペア回線の設定をしていない場合)
                    • 契約ID(お客様ID)

                  こちらを用意できたら次のステップに進みましょう。

                  2.電話またはドコモショップでの手続き

                  プロバイダの変更手続きは、電話かドコモショップで行います。

                  ドコモ光 プロバイダ変更手続き先

                  電話:ドコモインフォメーションセンター(年中無休、9:00〜20:00)
                  ・ドコモの携帯から:151(局番なし、無料)
                  ・一般電話などから:0120-800-000

                  ドコモショップ:近くのドコモショップの検索

                  3.書面の受取

                  手続きをしてから約1週間ほどで契約書類が届きます。

                  プロバイダ毎の契約内容や設定に必要なIDも記載されています。

                  4.切替日に接続設定

                  切替日は申込みの手続きから約10日以降の日付で指定することができます。

                  切替日の午前0時00分にプロバイダが切り替わり、それまでの設定では回線が使えなくなります。

                  事前に届いたIDを利用して、新しいプロバイダの設定をしてください。

                  プロバイダ変更の際の注意事項、ポイント

                  プロバイダを変更する際の注意点も確認しておきましょう。

                  チェックポイントはこちらの通りです!

                  • 切替までには最短10日かかる
                  • 旧プロバイダの解約確認
                    • プロバイダ切り替え後に解約にならないプロバイダもある
                    • 解約にならないと自動的に有料プランに移行してしまうので要注意!
                  • プロバイダオプションの契約・解約
                    • 個別解約が必要なものがあるかどうか要チェック

                  特に解約に関する点はよく確認しておかないと、使わないのに料金が発生するという悲しい事態になりかねないので要注意です。

                    ドコモ光のプロバイダ解約手順

                    ドコモ光のプロバイダを解約する方法にも触れておきましょう。

                    あまりこのようなケースはないかもしれませんが、ドコモ光を継続しつつ、プロバイダだけを解約することもできます。

                    プロバイダの解約には手数料3,300円が発生します。

                    基本的な手続きは、プロバイダの変更の際と同じです。

                    1. 必要なものを用意
                    2. 電話またはドコモショップでの手続き

                    それでは手順ごとにポイントを確認していきましょう。

                    必要なものを用意

                    ドコモ光のプロバイダ解約に必要なものはこちらの通りです。

                    • ドコモスマホの契約者の場合
                      • 契約内容(ネットワーク暗証番号)
                      • 口頭での本人確認
                    • ドコモスマホの契約がない場合(ドコモ光のペア回線の設定をしていない場合)
                      • 契約ID(お客様ID)

                    こちらを用意できたら次のステップに進みます。

                    電話またはドコモショップでの手続き

                    プロバイダの解約手続きも電話かドコモショップで行います。

                    ドコモ光 プロバイダの解約手続き先

                    電話:ドコモインフォメーションセンター(年中無休、9:00〜20:00)
                    ・ドコモの携帯から:151(局番なし、無料)
                    ・一般電話などから:0120-800-000

                    ドコモショップ:近くのドコモショップの検索

                    プロバイダを解約する=タイプA/B/Cのプランではないということなので、単独タイプに変更することになります。

                    別途プロバイダを契約しないとインターネットには接続できないのでご注意ください。

                    ドコモ光の評判と口コミ|契約してわかったの実際の速度や料金を解説【体験談とレビュー】

                    まとめ

                    今回はドコモ光のプロバイダの選び方とおすすめのプロバイダ、そして、申し込み手続きについて説明しました。

                    プロバイダを選ぶ際は、

                    • 回線の速度
                    • 料金プラン
                    • WiFiルーターの無料レンタルの有無

                    などを重視します。

                    そして、おすすめの申込み方法が代理店からの申込みです。

                    今回紹介したGMOとくとくBBでは、オプションなしで最高額の20,000円のキャッシュバックを受け取れます。

                    その際に選ぶプロバイダは、回線速度に定評があり、レンタルWiFiルーターのスペックが高いGMOとくとくBBがオススメです。

                    この記事が、ドコモ光を検討している方の参考になれば嬉しいです。

                    \当サイト限定!20,000円キャッシュバック開催中/

                    ドコモ光+GMOとくとくBBの公式サイトはこちら

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