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楽天モバイルのリアルな速度レビュー!遅いと噂のネット回線は本当のか検証|速度制限や速度を速くする方法も解説

ドコモやソフトバンク、auに続く第4のキャリアとして、楽天モバイルが注目を集めています。

しかし、回線速度が遅いという噂を耳にした方も多いのではないでしょうか。

せっかくキャリアを変更しても、回線速度が遅ければ不満になってしまいますよね。

そこで、今回は楽天モバイルの回線速度を3大キャリアや他社格安SIMと比較しました。

また、速度制限やSNSに必要な通信速度も併せて楽天モバイルは本当に回線速度が遅いのか検証していきます。

この記事で正しい情報を把握して、スマホのキャリア選びの悩みを解決しましょう!

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目次
  1. 楽天モバイルの通信速度は実際は本当に遅いのか検証!実際の平均速度について
  2. YouTubeやLINE・Instagram・Twitterなどはどれくらいの通信速度が必要?
  3. 楽天モバイルの速度制限は1・3mbpsの低速モードになるタイミングや時間帯は?
  4. 楽天モバイルの速度は電波の影響?電波が悪いエリアはある?
  5. 楽天モバイルのテザリングの速度はどう?速度制限はある?
  6. 楽天モバイルの公式が発表している速度の詳細
  7. 楽天モバイルの速度が遅い人の原因と解決策・改善方法
  8. 楽天モバイルのお得なキャンペーン!iPhone13が実質2万円で購入可能!
  9. 楽天モバイルの速度のまとめ

楽天モバイルの通信速度は実際は本当に遅いのか検証!実際の平均速度について

楽天モバイルの通信速度は噂されるほど遅いのでしょうか?

比較するために、3大キャリアと呼ばれるドコモ・ソフトバンク・auと、その他格安SIMの平均速度を見てみましょう。

キャリア名 ダウンロード平均速度
楽天モバイル 29.91Mbps
NTTドコモ 154.04Mbps
ソフトバンク 89.24Mbps
au 103.38Mbps
Y!mobile 59.68Mbps
UQ mobile 45.06Mbps
BIGLOBEモバイル 18.01Mbps

この表でもわかるように、格安SIMより3大キャリアのほうが回線速度が速い傾向にあります。

中でも、ドコモの通信速度が最も速いという結果になりました。

実際に楽天モバイルを利用している筆者の環境で、通信速度を検証してみました。

検証に利用した環境はこちらです。

検証機器 iPhone SE 第2世代 楽天回線
検証方法 「my楽天モバイル」アプリで速度を測定
測定地域 関東
測定場所 集合住宅の室内
測定時間帯 18時頃

 

検証の結果は次のようになりました。

ダウンロード速度(受信) 27.5Mbps
アップロード速度(送信) 18.7Mbps

ダウンロード平均速度とほぼ同等の27.5Mbpsを記録しています。

十分快適に利用できる通信速度といえるでしょう。

楽天モバイルを実際の速度|東京・大阪・福岡

それでは、今度は楽天モバイルの実際の速度を地域別に見ていきましょう。

地域 ダウンロード平均速度
東京 25.04Mbps
大阪 4.15Mbps
福岡 4.8Mbps

楽天モバイルの通信速度は地域によって大きく異なり、概ね格安SIMと同じ程度の平均回線速度という結果になりました。

地域ごとの差が大きいという点は特徴的です。

お住まいの地域によって、快適に使える場合とそうでない場合にわかれてしまいます。

楽天モバイルを使っている他の人の口コミ

実際に楽天モバイルを使っている方はどのような印象を持っているのでしょうか。

ここでは、楽天モバイルを使っている方の口コミをご紹介します。

楽天モバイルの速度に関する良い口コミ

楽天モバイルエリア内では、十分に高速な回線速度が出ています。

こちらの方のレビューでは、ドコモよりも回線速度が速いとのことでした。

楽天モバイルの回線速度に満足されている方は多いようです。

楽天モバイルの速度に関する悪い口コミ

こちらの方はかなり遅い回線速度という測定結果でした。

こちらの方のレビューによると、回線速度が低下する時期があるようです。

環境によっては通信速度が遅すぎるというレビューも見受けられました。

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YouTubeやLINE・Instagram・Twitterなどはどれくらいの通信速度が必要?

スマホでYouTubeやLINEなどの動画サイトやSNSサイトを楽しむ機会が多くなりました。

通信速度が遅いと動画サイトやSNSを利用できないのではないか?という不安をお持ちの方も多いことでしょう。

では、実際これらのサイトを利用する際どれくらいの通信速度が必要になるのでしょうか。

ここでは、これらのサイトを使うために必要な通信速度を見ていきましょう。

サイト名 必要な通信速度
YouTube 1.1Mbps
LINE 1Mbps
Instagram 1.3Mbps
Twitter 0.5Mbps

実は、これらのサイトの利用にはあまり通信速度は必要ありません。

閲覧のみであれば、通信制限にかかっている状態でも利用できます。

楽天モバイルの通信速度があれば、動画サイトやSNSの利用にあたって支障をきたすことはほとんどありません!

動画サイトやSNSの閲覧・投稿が目的の方には、十分な通信速度があるといえます。

楽天モバイルの速度制限は1・3mbpsの低速モードになるタイミングや時間帯は?

楽天モバイルは、ある条件下で1.3Mbpsの低速モードになってしまいます。

通信制限に入ると、急に回線速度が遅くなったとびっくりしてしまうかもしれません。

突然通信速度が遅くなることを避けるために、事前に低速モードの条件を把握しておくと良いでしょう。

低速モードになるタイミングや時間帯などの条件は、次の通りです。

  • パートナー回線で5GB/月を利用したとき
  • 利用者の増える時間帯に利用したとき

この2つの条件を詳しく解説します。

パートナー回線エリアで5GB/月を利用したとき

楽天モバイルでは、エリアごとに自社回線(楽天回線)とパートナー回線の2つの回線を利用しています。

楽天回線の場合、通信制限はなく、無制限に利用できます。

しかし、パートナー回線エリアで1ヶ月間に5GBを利用すると最大1.3Mbpsの低速モードに切り替わってしまいます

低速モードの場合でも、楽天回線エリア内であれば通常と変わらない通信速度で利用できます。

通常の通信速度で使いたい場合は、楽天回線エリア内で利用するようにしましょう。

大容量の通信をする際は回線のエリアに気をつけましょう!

利用者の増える時間帯に利用したとき

楽天回線に限らず、多くのスマホキャリアでは利用者の多い時間帯に通信速度が低下します。

通勤通学時間やランチタイム、夜間などは特に回線が混雑します。

具体的な時間帯としては、以下のリストが目安になります。

  • 7~8時
  • 10時前後
  • 12時前後
  • 20~22時

これらの時間帯は利用者が多く、回線が混雑しやすくなります。

混雑していない時間帯であれば普段と変わらない通信速度が出ます。

楽天モバイルの速度は電波の影響?電波が悪いエリアはある?

場所によって楽天モバイルの電波が入らなくなったり、突然速度が遅くなることがあります。

そして、電波の入りにくい場所では、楽天モバイルの速度が著しく低下します。

では、どのようなエリアだと電波が入りにくくなるのでしょうか。

電波の入りが悪くなるエリアには、以下のような場所があります。

  • 建物の高層階
  • 地下
  • トンネルの中
  • エレベーターの中

このように、極端な高層階や地下、密閉された場所では電波が入りにくくなります。

楽天モバイルの速度が遅くなったときや電波が入らないときは、今いるエリアが電波の入りづらい場所か一度確認してみましょう。

その場合、電波が入りやすい窓際や屋外などに移動すると効果的です。

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楽天モバイルのテザリングの速度はどう?速度制限はある?

PCや他のスマホでもインターネットを利用したい方にとって、テザリングは非常に重要な条件です。

実際に楽天モバイルでテザリングするとどれくらいの通信速度が出るのでしょうか。

 

筆者の環境で実際にテザリングを検証してみました。

検証に利用した環境はこちらです。

テザリング親機 iPhone SE 第2世代 楽天回線
テザリング子機 iPad pro 12.9
検証方法 みんなのネット回線速度で速度を測定
測定地域 関東
測定場所 集合住宅の室内
測定時間帯 12時頃

テザリングの回線速度を検証!

テザリング親機(iPhone SE 第2世代)の楽天回線でインターネット共有をONにします。

 

テザリング子機(iPad pro 12.9)をテザリングに接続しみんなのネット回線速度にアクセスします。

 

測定結果

種類 測定結果
Jitter 10.43ms
Ping 51.0ms
下り 25.06Mbps(普通)
上り 8.09Mbps(遅い)

結果は普通判定で、Webサイトを快適に閲覧できる回線速度でした。

ダウンロード速度は問題ないのですが、アップロード速度がやや遅く、写真など大きなデータのアップロードには時間がかかりました。

しかし、この程度の回線速度があれば動画サイトやSNS、Webサイトの閲覧にほぼ問題はありません。

楽天モバイルのテザリングは実用に適う環境です。

楽天回線の速度は時間帯や環境によって若干変動します。

今回の検証では十分な速度が出ましたが、条件を変えればもっと速い通信速度を測定できることもあります。

時間帯や場所など、条件を変えて何度か測定するとより正確な結果を得られます。

測定の際は、一度だけの結果ではなく何度か試して平均を見てみましょう。

楽天モバイルのテザリングの速度制限の容量はある?

テザリングをする際、気になってくるのが通信制限の容量です。

 

楽天モバイルの場合、楽天回線エリア内に限りほぼデータ容量無制限でテザリングを利用できます。

 

さらに、追加料金なども発生しません。

 

頻繁にテザリングを利用する方にとっては嬉しいサービスですね。

 

しかし、楽天回線エリア内でもテザリングをする際、完全に速度制限がないわけではありません。

 

一般に、パソコンやタブレットを子機としてテザリングした場合、より多くのデータ容量を消費します。

 

楽天モバイルでは、楽天回線とパートナー回線の2つの回線を使いわけることになり、どちらの回線を利用するかによって速度制限の条件は変化します。

 

各回線エリアごとの速度制限の容量をチェックしましょう。

 

回線 速度制限のデータ容量
楽天回線 10GB/日
パートナー回線 5GB/月

パートナー回線の場合、1ヶ月あたり5GBを使うと速度制限がかかります。

楽天回線は容量無制限で使うことができますが、公式サイトに「公平にサービスを提供するため通信速度の制御を行うことがあります。」と明記されています。

さらに、「お客様サポート」ページのテザリングの項にも大容量の通信を行った場合、通信制限が行われるとの記述がありました。

 

具体的な数値は明記されていませんが、楽天回線でもデータ容量の使いすぎには注意しましょう。

楽天モバイルでテザリングをしたときの速度制限目安

公式サイトには明記されていませんが、楽天モバイルでテザリングをしているユーザーの方の情報では1日10GBの使用で速度制限がかかっています。

楽天回線エリアでは1日10GBまでの使用を目安にして、速度制限にかからないよう気をつけましょう!

楽天モバイルの公式が発表している速度の詳細

ここまで楽天モバイルを使っているユーザーの方のレビューなどで通信速度を見てきました。

 

これらは実測値といって、計測した利用者の環境に左右されやすい速度です。

 

通信品質の目安とするには、やはり楽天モバイルの公式が発表している数値を参考にしなければなりません。

 

楽天モバイルの公式が発表している通信速度について、詳しく見ていきましょう。

楽天モバイルの公式サイトでは、各エリアごとの通信速度を次のように公表しています。

エリア 通信速度
楽天回線エリア 高速でデータ無制限
パートナー回線エリア(国内) 5GB超過後は最大1Mbpsで使い放題
パートナー回線エリア(海外) 2GB超過後は最大128kbpsで使い放題

 

現在主に利用されている高速データ通信の企画は4Gと呼ばれるもので、一部地域・機種ではさらに高速な5Gという通信規格にも対応しています。

楽天モバイルの主要プランである「Rakuten UN-LIMIT VI」でも、やはりネットワークの欄に「4G、5G」の記載があります。

ここからわかるように、楽天モバイルでは4G、5Gのネットワークを利用できます。

4G回線の速度

4G回線は、3G回線の次世代を担う現在もっとも多く使われている回線です。

4G回線の特徴は以下のとおりです。

  • 回線速度75~100Mbps
  • 3G回線に比べて障害物に弱い

障害物に弱いという弱点はあるものの、3G回線と比べて100倍近い高速化を実現しました。

 

5G回線が普及するまで、これからも一線級で活躍していく回線です。

5G回線の速度

5G回線は2020年よりサービス開始した最新の通信規格です。

 

5G回線の特徴は以下のとおりです。

  • 回線速度約10Gbpsと4Gの10倍
  • 大容量通信が可能
  • 遅延が4Gの1/10程度

最も新しい通信規格というだけあって、より高速で大容量のデータ通信が可能となっています。

 

楽天モバイルの5G回線はまだ都心の一部地域に限られていますが、今後順次拡大予定です。

 

現在の5G対応エリア、拡大予定エリアは楽天モバイル公式サイトの「通信・エリア」のページより調べられます。

 

お住まいの地域がどのネットワークに対応しているか、ぜひ調べてみましょう!

あなたの楽天モバイルは平均値?通信速度の測定方法

ここまで、楽天モバイルが採用しているネットワークの通信速度を見てきました。

 

自分の楽天モバイル回線ではどれくらい速度が出ているのか気になりますよね。

 

楽天モバイルでは、公式アプリからかんたんに通信速度を測定できます。

 

楽天モバイルの公式アプリを使った通信速度の測定方法をご紹介します。

 

「my楽天モバイル」アプリをインストールします。

 

「my楽天モバイル」アプリを起動し、下にスクロールします。

 

「その他サービス」欄の「通信速度を測定する」の下にある「測定のはじめる」をタップします。

「スタート」をタップします。

これで通信速度の測定が開始します。

測定結果は「前回の測定結果」として保存されます。

併せて参考にすると良いでしょう。

楽天モバイルの速度が遅い人の原因と解決策・改善方法

測定結果はいかがでしたか?

思ったより遅かったという方は、次のような原因がないかチェックしてみましょう。

  • 電波の悪い場所にいる
  • 通信制限にかかっている
  • 回線が混雑する場所や時間帯
  • バックグラウンドでアプリが通信を行っている

それぞれ解決策を試すことで、通信速度が改善されます。

原因ごとの解決策は以下のとおりです。

  • 電波の良い場所に移動する
  • 高速データ容量をチャージする
  • 回線が空いている場所や時間帯に利用する
  • アプリや設定を見直す

まずはこれらの解決策を試してみましょう。

楽天モバイルの速度が遅い原因4選

楽天モバイルの速度が遅い場合、考えられる主な原因は4つあります。

電波の悪い場所にいる

高層階や地下など、電波の入りづらい場所ではそれだけで速度が遅くなります。

 

さらに、壁やビルなどの遮蔽物も電波が悪くなる原因の一つです。

 

場所によっては電波が届かず、速度が遅くなったり、ときには圏外の原因となります。

 

通信制限にかかっている

楽天モバイルでは、楽天回線の場合1日あたり10GB、パートナー回線の場合は1ヶ月あたり5GB利用すると速度制限がかかってしまいます。

 

速度制限の条件を超過すると、1Mbpsまで通信速度が低下します。

 

データの利用状況と接続している回線は、「my楽天モバイル」のアプリで確認できます。

 

通信制限の条件を超過していないか、こまめにチェックしてみましょう。

回線が混雑する時間帯や場所にいる

通勤通学時間である朝やランチタイムの12時前後、就寝前の夜間帯は多くの人が回線を利用します。

 

回線が混雑すると、通信速度が遅くなる原因となります。

 

また、人の多い場所などもたくさんの人が回線を利用しているため、通信速度が低下します。

バックグラウンドでアプリが通信を行っている

セキュリティ対策アプリや地図アプリなど、バックグラウンドで常に通信を行っているアプリが起動していると、自然と通信量が増えてしまいます。

 

通信量が増えると、気づかないうちに通信制限にかかってしまったり、ブラウジングやSNSなど他のインターネット通信にも支障をきたします。

 

インストールするアプリと、プライバシー設定には注意しましょう。

楽天モバイルの速度が遅い人が行いたい解決策と改善方法

楽天モバイルの回線速度が遅かった場合、次の解決策を試してみましょう。

多くの場合、これらの方法で回線速度が改善されます。

電波の入りやすい場所に移動する

窓際や開けた場所などは電波が入りやすく、通信速度が改善します。

 

アンテナのアイコンを見て電波が悪い場所にいた場合は、建物の外や低層階など遮蔽物の少ない場所へ移動してみましょう。

データチャージをして速度制限を解除する

速度制限で通信速度が低下していた場合、オプションの「データチャージ」を利用して高速データ容量を購入しましょう。

 

データチャージの方法は下記を参考にしてください。

 

「my楽天モバイル」アプリを起動し、下にスクロールして「データチャージ」をタップします。

 

必要な高速データ容量を選択します。

 

スクロールして「購入する」をタップします。

データチャージの利用方法は、楽天モバイル公式サイトでも解説されています。

併せてご参考にされてください。

アプリの整理と設定の見直しをする

地図アプリやスマートホームデバイスアプリなどは、常に位置情報を利用する設定のものが少なくありません。

常時通信を行っていることになるため、通信量が増え、通信速度が遅くなる原因となります。

不要なアプリを削除し、スマホの設定から通信設定を見直すことで通信量の増加を防ぐことができます。

今一度、通信速度に悪影響を及ぼしているアプリがないか確認してみましょう。

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楽天モバイルの速度のまとめ

動画サイトやSNSを快適に利用できる通信速度
速度制限は楽天回線の場合10GB/日、パートナー回線の場合5GB/月

楽天モバイルの通信速度は、動画サイトやSNSが十分快適に利用できます。

テザリングを利用する方でも、データ容量の使いすぎに気をつければ通信制限がかかることは少ないでしょう。

総合して、楽天モバイルは多くのユーザーのニーズに適う回線速度といえます。

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