中学生・高校生におすすめのスマホ機種ランキング!1円で買える端末や注意点について

中学生 高校生 スマホ

中学生・高校生はどんなスマホがいいのか、毎月の料金はどれくらいなのか、他の家庭はどうなのか気になりますね。

2023年5月に発表された内閣府による「令和4年度 青少年のインターネット利用環境実態調査」において、中学生が約91.4%、高校生が98.9%スマホを所持しています。

中学生 高校生 スマホ

スマホを待たせるにあたりトラブルに巻き込まれないか心配やスマホは1円でも安く、iPhoneも1円で買えれば嬉しいですよね。高額なスマホや毎月の支払いはできるだけ避けたいと保護者は思っているはずです。

この記事では、中学生・高校生のスマホの選び方やおすすめの機種、持つメリットやデメリットなどを紹介しています。あわせて、お得なキャンペーンやスマホの制限についても解説しています。

中学生におすすめのスマホ

OPPO A79 5G

  • 1円~購入可能
  • 迫力のある音が楽しめるステレオサウンド
  • 便利な急速充電対応

AQUOS Wish3

  • シンプルなデザイン
  • 耐久性が高い

iPhone SE(第二世代)

  • iPhoneが使える!
  • 指紋認証で使い勝手よし
  • コンパクトサイズ
認定中古品

高校生におすすめのスマホ

iPhone 13

  • 値段の割に高性能
  • 画面のサイズも大きい

iPhone SE 第3世代

  • 最新ゲームもサクサク動く
  • コンパクトサイズ

Xperia 10 V

  • 大容量バッテリーで安心
  • 高性能なトリプルカメラ

この記事を読めば中学生・高校生のスマホ選びに困らず、保護者の方の不安も解消できます。ぜひ最後まで読んでくださいね。

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目次

中学生・高校生のスマホ事情と使用率91%以上

中学生 高校生 スマホ

中学生・高校生のスマホ所持率について、「令和4年度 青少年のインターネット利用環境実態調査」による結果は下記のとおりです。

  • 中学生:78.1%
  • 高校生:96.9%

    その内訳は以下のとおりです。

    ほとんどの中学生・高校生がスマホの利用していることがわかりますね。現在の中学生・高校生にとってスマホは必要不可欠なものになっています。

    子どものスマホ所持率が高くなっている要因は3つ考えられます。

    • 塾や習い事、部活などの保護者との連絡
    • 友人とのコミュニケーション
    • 格安SIMの普及

    格安SIMの登場により低価格でスマホを持てるようになり、固定電話を持たずにスマホを使っている家庭も増えています。このことから、親子ともに塾や習い事、部活動の送迎連絡など保護者や友人とのコミュニケーションツールとして使う機会が増えています。

    家庭ごとに方針や考えがあると思いますので、お子さまとよく話し合い、どのタイミングで購入するか検討してはいかがでしょうか。

    中学生・高校生のスマホの制限範囲|利用時間

    中学生 高校生 スマホ

    中学生・高校生のスマホ利用制限をしている家庭は多くあります。「令和4年度 青少年のインターネット利用環境実態調査報告書」によると、80%以上の世帯で利用制限や決まりが「ある」と答えています。

    また、中学生・高校生のスマホ利用時間は、5時間以上が最も多くなっています。利用時間に関する調査結果は下記のとおりです。

    利用時間中学生高校生
    1時間未満3.1%2.2%
    1~2時間未満9.4%3.9%
    2~3時間未満14.4%11.6%
    3~4時間未満18.2%13.0%
    4~5時間未満14.9%14.8%
    5時間以上36.7%50.2%

    ※参考:令和4年度 青少年のインターネット利用環境実態調査報告書
    図表 2-1-1-5-3 インターネットの利用時間【利用機器の合計】
    ※わからない・無回答は省いています

    中学生・高校生は、放課後から寝るまでの多くの時間をスマホ利用に費やしていることがわかります。利用時間も長いことから、スマホの制限をすると安心な保護者も多いでしょう。

    中学生・高校生になると、スマホの制限をどこまでするべきか、悩ましいところです。高校生になるとアルバイトを始めたりと社会と関わりができる人もいるでしょう。スマホの制限について下記より確認していきましょう。

    スマホの制限方法

    中学生・高校生がよく使うアプリの一つにSNSがあります。保護者が利用したことがなく、実際、SNSがどういうものかわからず、どうしたらいいのかわからない方もいるはずです。スマホの制限の方法は主に2つあります。

    • キャリアのフィルタリングサービスの利用
    • ペアレンタルコントロールアプリにより制限

    小学生はキャリアによるスマホのフィルタリング制限の利用が多く、高校生になるにつれて利用者は減少します。

    というのも、高校生でフィルタリング制限してしまうと、SNSがまったく使えなかったり、アプリがほとんどダウンロードできないなど困ることが多くあるのです。フィルタリングサービスを利用すれば安心はできますが、利用状況によっては現実的に難しいこともあるでしょう。

    中学生や高校生のスマホ制限は、ペアレンタルコントロールアプリを利用するのがおすすめです。ペアレンタルコントロールアプリでは、アプリごとの使用時間の把握や使用制限ができます。

    Androidスマホならファミリーリンク、iPhoneならスクリーンタイムが利用しやすくおすすめですよ。

    おすすめスマホ制限アプリ
    • Androidスマホ向け|ファミリーリンク
    • iPhone向け|スクリーンタイム

    スマホ制限は、やりすぎると子供が信頼されていないと不安になるかもしれませんので、よく話し合い決めることが大切です。

    夜中の利用はしないように制限する、受験生なら勉強に集中するために制限をしたいなど具体的な話ができるといいですね。スマホ制限アプリは、子供の意見を尊重し制限しすぎないように気を付けましょう。

    Androidスマホ向け|ファミリーリンク

    出典:Google Play

    Androidスマホで利用できるファミリーリンクは、子供のGoogleアカウントが管理できるアプリです。

    • スマホの使用時間の管理
    • アプリごとの利用時間の把握
    • 地図上で位置情報確認
    • 特定の場所に到着・出発時の通知

    アプリごとの利用時間管理までされると少し嫌な気持ちになると思いますので、親子で話し合い、スマホを使用できる時間帯や利用時間を決めてもいいですね。

    アプリの設定でそれぞれの制限は決められますので、お互いバランスのよい利用制限を決めましょう。

    ファミリーリンクのダウンロードはこちら

    iPhone向け|スクリーンタイム

    iPhoneを使う場合は、スクリーンタイムを利用しましょう。ダウンロードの必要はなく、初期機能として搭載されています。子供の情報は、保護者のicloudのファミリー共有から設定可能です。

    • スマホの使用状況チェック
    • 利用時間の設定
    • アプリの利用制限
    • 課金の制限

    どのアプリをいつどれくらい使用したかやどのWebサイトを見たかなど細かくわかりますので、子供によっては嫌になるかもしれません。

    受験を控えていたりする場合は、スマホの利用時間設定やアプリの利用制限をしておくと、勉強に集中できるため活用したい機能です。

    高校生になれば、自己管理ができる方もいると思いますので、子供に合わせてよりよい方法を選択しましょう。

    中学生・高校生のスマホはいらないという声もある

    スマホは中学生・高校生にはいらないとの声がありますが、当事者の目線になってみると「それは難しい」というのが正直な所ではないでしょうか。高校生のコミュニケーションツールは、ネットの利用も多く主にSNSです。SNSを利用し友人との交流や動画視聴、音楽を聴いたりしています。

    中学生・高校生のスマホ利用状況
    • SNS
    • 動画視聴
    • 音楽鑑賞
    • オンライン授業・学習・レッスン
    • カメラ
    • スケジュール管理
    • 電子マネーやおサイフケータイ

    スマホがないと生活が成り立たない状況ですね。娯楽のために利用もしますが、電車やバス通学にて交通系アプリの使用、英単語の暗記にアプリなど生活のあらゆる面でスマホを活用しています。部活動をしている場合は、練習や試合の連絡を取り合うこともあるでしょう。

    ほとんどの中学生・高校生はスマホが必要です。ライフスタイルにあった使用方法を見つけ、スマホをうまく活用していけるといいですね。

    中学生・高校生にスマホを持たせる注意点とデメリット|維持費やコミュニケーション面の心配が増える

    中学生 高校生 スマホ

    中学生・高校生のスマホ利用は、デメリットもあります。下記の3つに注意しましょう。

    中高生スマホを持つ3つのデメリット
    • SNSによるいじめや犯罪のリスク
    • 毎月の利用料と機種代金がかかる
    • 課金に注意

    ニュースなどで耳にしたことがあると思いますが、SNSによる誹謗中傷やネット上でつながり実際に会ってしまい犯罪に巻き込まれる可能性には十分な注意が必要です。

    また、保護者名義で利用している場合、暗証番号やパスワードがわかれば、ゲームなどで課金による高額請求にも気をつけなければいけません。

    このような『スマホを持つデメリットと注意点』についても確認しておきましょう。

    デメリットと注意点① SNSによるいじめや犯罪のリスク

    SNSによるいじめは大人が発見しにくく、気づいたときには深刻化しているケースもありますので、注意が必要です。

    LINEやX(旧Twitter)、インスタグラム、TikTokなど中学生・高校生も利用している方は多くいます。友人や他人との交流は楽しいですが、時には心ない言葉をかけられたり、傷つくことがあるかもしれません。

    LINEなどで自分だけグループに入れてもらえず、仲間はずれにされ落ち込むこともあるでしょう。ひどい場合は、学校に行けなくなる可能性もあります。

    スマホだけではなくオンラインゲームなど知らない人とネット交流ができるツールは危険なこともあります。言葉巧みな優しい言葉で誘われ、実際に会ってしまい犯罪に巻き込まれることがあります。事前に知らされていたプロフィールがまったくの嘘である可能性もゼロとは言えません。

    犯罪に巻き込まれる可能性があることを十分に話しておく必要があります。

    心配な方は、オンライン交流のできるアプリ関連は制限をかけるなどしてもいいですね。取り返しのつかないことにならないようスマホの使い方について確認してください。

    デメリットと注意点② 毎月の利用料と機種代金がかかる

    当然ですが、スマホを持つと毎月の利用料金の支払い、機種変更の際に本体代金が発生します。

    学生向けの割引やキャンペーンをうまく使い毎月の料金を安く抑えたいですね。こどもと毎月どのくらいスマホ代がかかっているのか理解してもらい、大事に使ってもらうことも大切です。

    多くのキャリアでは、冬から春に学生向けのキャンペーンが多く開催される傾向にあります。タイミングを見て、学割や学生向けのキャンペーンで契約できると家計にも優しくなりそうです。

    デメリットと注意点③ 課金に注意

    スマホのゲームでアイテムの購入やSNSでの投げ銭などお金をかけると楽しめることがたくさんあります。ほとんどの子供は、無料でできる範囲で楽しんでいますが、中には親のクレジットカードやキャリア決済を使い高額な課金をするケースもあります。

    特に気を付けたいのは、18歳未満の名義で利用者登録していない場合(契約者が親名義のみの場合)は暗証番号やパスワードがわかれば、いくらでも課金できてしまうこと。

    実際、クレジットカードの請求を見て高額な料金に驚いた人もいます。スマホの課金はお金を使っている感覚がなく危険なため、暗証番号やパスワード管理は、厳重にしてください。

    中学生・高校生にスマホを持たせるメリット3つ|親子の連絡や学習に役立つ

    中学生 高校生 スマホ

    中学生・高校生にスマホを持たせるメリットは、下記の3つです。

    中高生スマホを持つ3つのメリット
    • 連絡が取りやすい
    • 友人とのコミュニケーションツール
    • 調べものやオンライン学習に便利

    中学生・高校生にスマホを持たせると親も連絡がとりやすくなり安心です。また、子供側は友人とLINEなどでやり取りができ楽しくなりますね。調べものがあるときに手軽にWeb検索でき、オンライン学習のツールにもなります。

    中学生・高校生がスマホを持つメリットを下記より詳しくみていきましょう。

    メリット① 連絡が取りやすい

    スマホを持たせる1番のメリットは、連絡がとりやすくなることです。これはスマホを持たせる理由に考えている方も多いはず。

    中学生や高校生になると部活や塾のお迎えが必要になるケースも多いですが、子供と直接連絡が取れればスムーズに待ち合わせできますね。その他にも帰宅時間の確認やどこにいるかすぐに確認ができ安心です。

    また、親子間の連絡だけでなく友人との連絡が取りやすくなるのは子供にとってもメリットがあります。友人と出かけたり、学校の宿題や翌日の準備など相談したいこともあるはず。スマホがあれば、気軽に友人に相談できる環境が整いますね。

    メリット② 友人とのコミュニケーションツール

    中学生・高校生になると個人メッセージや電話といった直接的な連絡だけでなく、グループメッセージやSNSによる友人とのコミュニケーションも重要になってきます。

    友人同士のグループ内連絡は主にLINEやSNSといったアプリでのやりとりが中心です。その際にスマホを持っていなければ、話についていけなくなり付き合いが減ってしまう可能性も考えられます。

    親心としては心配な面も大いにありますが、現代のスマホ普及率を鑑みるとある程度の理解は必要な部分と言えるでしょう。ただし、夜遅くまでスマホを利用していたり、学習に支障が出てこないよう注意は必要です。

    メリット③ 調べものやオンライン学習に便利

    中学生・高校生は大人が思っている以上にスマホを学習に活用し、通学時間や隙間時間にアプリを利用し勉強しています。

    たとえば、英単語や数学・物理の公式暗記に役立つアプリや漢字検定や英語検定専用のアプリ、社会の一問一答アプリなどたくさんあります。英語のリスニングにも役立ちますね。知らない言葉や最近の時事ニュースのチェックなどスマホでできないことを探すほうが難しいです。

    スマホもうまく利用すれば、学習に活用でき、勉強のモチベーション維持ややる気につながります。ただし、ゲームやSNSの誘惑に負けないよう工夫は必要でしょう。

    中学生におすすめのスマホ機種ランキングTOP3

    中学生 高校生 スマホ

    中学生になり初めてスマホを持つ方も多いのではないでしょうか。保護者にとっては、高額なスマホを持たせるのは抵抗があるかもしれませんね。金額面、使い勝手から中学生におすすめのスマホを厳選しました。

    中学生におすすめのスマホTOP3
    • OPPO A79 5G
    • AQUOS wish3
    • iPhone SE 第二世代

    本体価格を安く抑えられるOPPO A79 5Gとコンパクトで持ちやすいAQUOS wish3のandroidスマホ。どうしてもiPhoneがいい中学生向けのiPhone SE 第二世代を紹介します。

    中学生におすすめのスマホ機種|OPPO A79 5G

    出典:OPPO公式

    OPPO A79 5Gは、2024年2月に発売されたOPPO製品のスマホです。生活防水や指紋・顔認証を備え使いやすい1台です。

    OPPO A79 5Gの特徴
    • 6.7インチの大画面と立体感の音を楽しめるステレオスピーカー
    • 5,000mAhの大容量バッテリーで電池持ちも安心
    • 初めてのスマホでも使いやすいシンプルモード

    中学生のスマホデビューでも安心なシンプルモードですぐにスマホの利用に慣れるでしょう。6.7インチの大きなディスプレイは、学習アプリや動画学習にもタブレットいらずで快適に使えますよ。

    OPPO A79 5Gのスペック詳細は、下記のとおりです。

    OPPO A79 5G
    本体価格
    カラーグローグリーン/ミステリーブラック
    サイズ高さ166mm×横幅76mm×厚さ8.0mm
    重量193g
    ディスプレイ6.7インチ
    CPUMediaTek Dimensity 6020
    アウトカメラ5,000万画素(広角)/200万画素(深度測位)
    インカメラ800万画素(広角)
    バッテリー容量5,000mAh
    本体容量/外部ストレージ128GB/対応
    防水・防塵IP45

    OPPO A 79 5Gは、5,000万画素のカメラで友達との写真や動画をきれいに撮影できます。また、128GBのストレージに加え、micro SDカード最大1TBまで対応しており中学生活の思い出をたくさん残せますよ。

    大容量バッテリーとシンプルモード搭載でスマホデビューにちょうどいいおすすめな機種です。

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    中学生におすすめのスマホ機種|AQUOS wish3

    出典:AQUOS公式

    AQUOS Wish3は、シンプルで防水・防塵・耐衝撃に対応した安心して使えるAndroidスマホです。

    AQUOS Wish3の特徴
    • ジュニアモード搭載で利用状況や利用制限が可能
    • 防水・防塵・耐衝撃で安心

    ジュニアモードでは、Googleファミリーリンクと連動して使えることはもちろん、お子さまの目の負担を軽減するリラックスビューの設定が可能です。

    スマホを落としたり、雨にぬれたりしても安心な防水・防塵とMIL規格に準拠した耐衝撃性を備えています。

    AQUOS wish3の詳細スペックは、下記より確認しましょう。

    AQUOS Wish3
    本体価格
    (キャンペーン適用後の実質負担額)
    カラー
    • 共通:グリーン/ホワイト/ブラック
    • ワイモバイル:グリーン/ホワイト/ブラック/ピンク
    サイズ高さ147mm×横幅70mm×厚さ8.9mm
    重量161g
    ディスプレイ5.7インチ
    CPU MediaTek™ Dimensity 700
    アウトカメラ1,300万画素
    インカメラ800万画素
    バッテリー容量3,730mAh
    本体容量/外部ストレージ64GB/microSD対応

    5.7インチのコンパクトディスプレイで持ちやすく手になじむデザインです。環境に配慮されつくられたボディは、再生プラスチック材を60%使用しています。

    マスクをしたままでも顔認証でロック解除ができるため、まだマスクが手放せない学生にとってはうれしい機能でしょう。シンプルな機能に手になじんで持ちやすいスマホが欲しい方には『AQUOS Wish3』がおすすめです。

    中学生におすすめのスマホ機種|iPhone SE 第二世代

    中学生の中には、AndroidではなくどうしてもiPhoneが使いたい方もいますよね。iPhoneは、高額なイメージがありますが、SEシリーズなら本体価格が抑えられ中学生にもおすすめです。

    iPhone SE 第2世代の特徴
    • コスパのよいiPhone
    • コンパクトで持ちやすい
    • touch ID(指紋認証) 搭載

    iPhone SE第2世代は、コンパクトサイズで手になじみ、うっかり落としてしまうことは少ないでしょう。重さは148gと軽量なため、荷物の多い中学生には軽くてうれしいですね。

    iPhone SE 第二世代
    本体価格
    (認定中古品)
    カラーブラック/ホワイト/レッド
    サイズ高さ138.4mm×横幅67.3mm×厚さ7.3mm
    重量148g
    ディスプレイ4.7インチ
    CPUA13 Bionicチップ
    アウトカメラ1,200万画素
    インカメラ700万画素
    バッテリー容量1,821mAh
    本体容量/外部ストレージ64GB・128GB/非対応

    シングルカメラですが、日常使いでは問題なく写真撮影が可能です。本体容量は、64GBと128GBから選べます。写真撮影や動画撮影、音楽のダウンロードが多くなりそうな方は、128GBをおすすめします。

    iPhoneSE第2世代は、新品での購入は難しいかもしれませんが、認定中古品での取り扱いがあります。認定中古品とは、品質検査と完全初期化を行い、バッテリー容量80%以上保証されたスマホです。

    最新のUQモバイルキャンペーン情報はこちら

    高校生におすすめのスマホ機種ランキングTOP3

    中学生 高校生 スマホ

    高校生におすすめのスマホは、下記の3つです。

    高校生におすすめのスマホTOP3
    • iPhone 13
    • iPhone SE 第3世代
    • Xperia Ace Ⅲ

    高校生になるとスマホの扱いにも慣れ、機種にこだわりが出てきませんか。保護者としては、高額なスマホを買うのに抵抗がある方もいるかもしれません。機能面もよく価格もある程度抑えられるバランスのよいスマホを選びました。

    カメラ重視や長時間使用でも疲れにくいコンパクトサイズといった特徴を持つスマホが高校生におすすめです。

    高校生におすすめのスマホ機種|iPhone 13

    iPhone13は最新端末ではありませんが、操作性やカメラ性能など最近のスマホに劣らず普段使いでは十分なスマホです。

    iPhone13の特徴
    • 6色から選べる豊富なカラー展開
    • 162gと軽量
    • A15 Bionicチップでサクサク動く

    iPhone13は、2023年秋からワイモバイルやUQモバイルにて取り扱いが始まりました。キャンペーンを利用すれば10万円以内で購入できるiPhoneです。

    iPhone13のスペック詳細をみてみましょう。

    iPhone 13
    本体価格
    カラーグリーン/ピンク/ブルー/ミッドナイト/スターライト/プロダクトレッド
    サイズ高さ146.7mm×横幅71.5mm×厚さ7.65mm
    重量173g
    ディスプレイ6.1インチ
    CPUA15 Bionicチップ
    アウトカメラ1,200万画素/1,200万画素
    インカメラ1,200万画素
    バッテリー容量3,227mAh
    本体容量/外部ストレージ128GB/256GB/512GB/microSD非対応

    iPhone13はSuper Retina XDRディスプレイにより、映像がなめらかでタッチのレスポンスがよく快適に使えるでしょう。また、カメラはシネマティックモードを搭載し、臨場感のある動画撮影ができます。

    また、iPhone12シリーズから搭載されたCeramic Shield(セラミックシールド)により衝撃に強く、ディスプレイ画面が割れにくくなっています。外での使用が多い学生にとっては、安心して利用可能です。

    高校生におすすめのスマホ機種|iPhone SE 第3世代

    出典:Apple公式

    iPhone SE 第3世代は、iPhone 13と同じA15Bionicチップを搭載したレスポンスのよい端末です。

    iPhone SE 第3世代の特徴
    • 最新ゲームも可能なA15Bionicチップ
    • 写真の明るさなどを自動調整するスマートHDR
    • touch ID(指紋認証) 搭載

    iPhone SE 第3世代は、シングルカメラながら写真の明るさやコントラストなどを自動調整するスマートHDRに対応しています。写真撮影後、加工しなくてもきれいな写真が保存できます。

    また、SEシリーズの特徴であるtouch ID(指紋認証) を搭載し、Face IDが苦手な方でも使い勝手がよいでしょう。

    iPhone SE 第3世代
    本体価格
    カラープロダクトレッド/スターライト/ミッドナイト
    サイズ高さ138.4mm×横幅67.3mm×厚さ7.3mm
    重量144g
    ディスプレイ4.7インチ
    CPUA15 Bionicチップ
    アウトカメラ1,200万画素
    インカメラ700万画素
    バッテリー容量2,018mAh
    本体容量/外部ストレージ64GB/128GB/256GB/microSD対応

    高校生の中には、とにかくiPhoneが欲しい方もいるでしょう。iPhone SE 第3世代なら、比較的新しい端末のため満足できそうです。コンパクトサイズで通学時にかさばらずおすすめです。

    高校生におすすめのスマホ機種|Xperia 10 V

    Xperia 10 Vは、外でも明るく見やすいディスプレイとハイレゾ音源により通学中の動画視聴や音楽鑑賞がより楽しめるスマホです。

    Xperia 10 V特徴
    • 動画を見ながらニュース・SNSなどチェックできる21:9マルチディスプレイ
    • ハイレゾ音源の再生に対応
    • きれいな写真・動画を思い出に残せるトリプルカメラ

    Xperia 10 Vは、他のスマホと比べると横幅が細く持ちやすいボディです。その縦長デザインを活かしたマルチディスプレイは、2つのことを同時にできるため、時間がない学生にとってはうれしい機能ですね。

    ハイレゾ対応のヘッドホンを利用すれば、ハイレゾ音源を楽しめます。通学や勉強中に音楽を聞きたい方は、5,000mAhの大容量バッテリーで電池持ちを気にせず使えますね。

    Xperia 10 V
    本体価格

    カラー
    • 共通:ラベンダー/ブラック/ホワイト
    • ドコモ・ソフトバンク・楽天モバイル:セージグリーン
    サイズ高さ155mm×横幅68mm×厚さ8.3mm
    重量159g
    ディスプレイ6.1インチ
    CPU Snapdragon 695
    アウトカメラ4,800/800/800万画素
    インカメラ800万画素
    バッテリー容量5,000mAh
    本体容量/外部ストレージ128GB/microSD対応(最大1TB)
    防水・防塵IP68

    Xperia 10 Vは、取り扱いキャリアも多く好きなキャリアにて購入が可能です。家族でキャリアをそろえたり、端末の安いところで契約したりと好きなキャリアを選択しましょう。

    中学生・高校生が使うべきキャンペーンと割引額|キャリア別

    中学生 高校生 スマホ

    各キャリアでは、学生向けのキャンペーンが開催されます。どのキャリアも基本料金の割引や本体代金の割引、ポイント付与などお得な特典があります。

    キャンペーン開催中のキャリア
    • ドコモ
    • ソフトバンク
    • au
    • 楽天モバイル
    • ワイモバイル
    • mineo

    キャンペーンの割引や特典はもちろん、家族や自宅のインターネット利用状況なども踏まえたうえでお得になるキャリアで契約できるといいですね。

    大手キャリアと格安SIMからおすすめを厳選しました。それぞれ特徴のあるキャンペーンがありますので、検討してみてください。

    ドコモの中学生・高校生対象キャンペーン

    ドコモは、安定した電波回線と家族や自宅インターネットとのセット割がお得です。キャンペーンチェック前に料金プランを確認しましょう。

    ドコモの料金プランは、大容量使いたい方向けのeximoWi-Fi環境中心で利用する小容量プランのirumo、15歳以下のはじめてスマホプランがあります。それぞれの基本料金は下記表のとおりです。

    eximo~1GB1~3GB3GB~無制限
    基本料金4,565円5,665円7,315円
    各種割引みんなドコモ割(3回線以上)▲1,100円

    ドコモ光セット割/home 5G セット割▲1,100円

    dカードお支払い割▲187円

    割引適用後2,178円3,278円4,928円
    irumo0.5GB3GB6GB9GB
    基本料金550円2,167円2,827円3,377円
    各種割引ドコモ光セット割/home 5G セット割▲1,100円

    dカードお支払い割▲187円

    割引適用後880円1,540円2,090円
    U15はじめてスマホプラン5GB10GB
    基本料金1,815円2,695円
    各種割引dカードお支払い割▲187円
    割引適用後1,628円2,508円

    U15はじめてスマホプランについては、下記より詳しく解説しています。中学生・高校生を対象にした基本料金が安くなるドコモのキャンペーンを確認しましょう。

    ドコモは、学生向けのキャンペーンはもちろん、自宅のドコモ光光回線とセット割引や家族割引などあります。

    現在、ドコモ回線利用中の方は、子供のスマホもドコモ回線になると、自分のスマホ料金もお得になる可能性がありますね。

    U15はじめてスマホプラン

    15歳以下の方が初めてスマホの契約時に利用できる基本料金がお得なプラン。5分以内の国内通話が無料で連絡用にもおすすめです。U15はじめてスマホプランは、データ容量5GBまたは10GBから選べ、18歳の誕生日まで利用できます。

    U15はじめてスマホプラン5GB10GB
    基本料金1,815円2,695円
    各種割引dカードお支払い割▲187円
    割引適用後1,628円2,508円
    dポイント付与特典500ポイント
    ×最大12ヶ月
    1,000ポイント
    ×最大12ヶ月
    かけ放題5分以内の国内通話無料
    備考満19歳の誕生日を迎えるとデータ量が5分の1(1GB/2GB)まで制限

    5GBなら月額1,628円、10GBなら2,508円と基本料金が安く抑えられます。さらに、大1年間500ポイントまたは1,000ポイントdポイントがもらえます

    15歳以下限定になりますが、金額やデータ容量などバランスがよく、中学生からのスマホデビューに適当なプランです。

    いつでもカエドキプログラム+

    ドコモの「いつでもカエドキプログラム+」は、端末返却をすればスマホの本体代金が免除されるサービスです。端末代金を抑えたい方やiPhoneなどのハイエンド機種がほしい中高生におすすめの買い方でしょう。

    ただし、分割払いの途中で端末を返却する必要があるため、定期的に機種変更したい方にのみおすすめです。たとえば中学入学と同時に購入した機種を高校卒業まで使わせたいなどの場合には、このサービスのメリットを受けることはできません。

    いつでもカエドキプログラムといつでもカエドキプログラム+の条件や違いはこちら。

    いつでもカエドキプログラムいつでもカエドキプログラム+
    条件
    • 適用時に端末返却が必要
    • dポイントクラブに加入
    • 対象機種を残価設定型24回払いで購入
    • 返却時のスマホの状態がドコモの基準を満たしている
    「smartあんしん補償」加入
    仕組み24か月目の残価分を差し引いた金額を23回分割払い※
    返却しない場合残価の支払い(一括または分割)
    23か月目までに返却残価の支払いが免除
    返却翌月~23回目まで
    早期割引特典
    早期利用料の支払いで
    分割残高の支払い免除
    24か月目以降に返却返却時以降の分割残高の支払い免除

    ※残価=購入から24か月目の時点で想定される端末の買い取り価格

    仕組み自体は一緒ですが、「いつでもカエドキプログラム」と「いつでもカエドキプログラム+」では一部条件と23か月目までに返却した場合の特典が異なります。

    いつでもカエドキプログラム+では、smartあんしん補償とプログラム早期利用料の支払いが必要です。月々の支払いが増えると聞くと、お得感がないように感じますが実際の支払い総額を見てみるといつでもカエドキプログラム+のほうがお得であることがわかります。

    学生の方でも利用しやすい価格になるので、ぜひ利用してみてくださいね。

    ドコモで購入可能な中高生におすすめのスマホ|AQUOS sense8

    AQUOS sense8は、2023年11月9日に発売された端末です。オンラインショップ限定カラーのブルーは、周りの友人に差をつけられるでしょう。

    5,000mAhの大容量バッテリーを備え、159gの軽量でコンパクトなAndroidスマホです。荷物の多い学生にとって軽いスマホはうれしいですね。

    AQUOS sense8の特徴
    • 1/1.55インチセンサーと5000万画素のカメラ
    • ブルーライト約50%低減する目に優しいIGZO OLEDディスプレイ
    • 防水・防塵・おサイフケータイ・指紋と顔認証などの便利機能搭載

    AQUOS sense8のカメラは、光学式手振れ補正により片手で撮影してもぶれずにきれいな写真が撮れます。友人との撮影で撮り直しせずスムーズに写真撮影ができるでしょう。

    AQUOS sense8のスペック詳細は、下記表のとおりです。

    AQUOS sense8
    本体価格41,030円~
    カラーブルー/ペールグリーン/コバルトブラック/ライトカッパー
    サイズ高さ153mm×横幅71mm×厚さ8.4mm
    重量159g
    ディスプレイ6.1インチ
    CPUQualcomm Snapdragon 6 Gen 1
    アウトカメラ約5,030万画素/約800万画素
    インカメラ約800万画素
    バッテリー容量5,000mAh
    本体容量/外部ストレージ128GB/microSD対応

    AQUOS senseシリーズは、AQUOSの中でも人気の機種です。使いやすく日本製で安心して使える点もうれしいポイント。「いつでもカエドキプログラム+」対象機種です。ドコモで購入を検討中の方は、ぜひチェックしてください。

    ドコモオンラインショップのクーポン情報はこちら

    ソフトバンクの中学生・高校生対象キャンペーン

    ソフトバンクは全国どこでも繋がる回線と、PayPayポイントが貯まりやすいキャンペーンを多く開催中です。PayPayを日頃から利用している人は、ソフトバンクだとポイント還元率が高くなりお得です。

    ソフトバンクのキャンペーン紹介の前に、料金プランからチェックしておきましょう。基本料金は、無制限プラン、小容量プラン、デビュープランの3つに分けられます。

    メリハリ無制限
    基本料金7,238円
    各種割引新みんな家族割▲1,210円

    おうち割光セット▲1,100円

    割引適用後4,928円
    ミニフィットプラン+~1GB1~2GB2~3GB
    基本料金3,278円4,378円5,478円
    各種割引おうち割光セット▲1,100円
    割引適用後2,178円3,278円4,378円
    スマホデビュープラン+4GB20GB
    契約翌月から1年間1,078円2,728円
    14か月目~2,266円3,916円
    通話料従量制 22円/30秒

    外出先での利用が多い学生は、メリハリ無制限が安心ですね。初めてを持つ方は、データ容量の決まっているスマホデビュープラン+がおすすめです。

    ソフトバンクでは、22歳以下向けのキャンペーンがあります。本体価格の割引や基本料金が安くなるソフトバンクのキャンペーンをこれから紹介していきます。

    ソフトバンクデビュー割は、データ容量20GBの月々の基本料金1,078円で1年間利用可能です。本体代金は最大で約3万円の割引、さらに新トクするサポートを使えば、本体代金半額で最新のスマホが利用でき、お得です。

    さっそく、ソフトバンクのキャンペーンをみていきましょう。

    ソフトバンクスマホデビュープラン+

    ソフトバンクスマホデビュープラン+は、5歳~22歳以下の方の新規契約またはガラケーからの乗り換え・機種変更の方が対象のキャンペーンです。

    「スマホデビュープラン+」の詳細を下記にまとめました。

    スマホデビュープラン+ライトベーシック
    データ量4GB20GB
    契約翌月から1年間1,078円2,728円
    14か月目~2,266円3,916円
    通話料従量制 22円/30秒

    使いたいデータ容量に応じて、どちらか選択しましょう。通学時間が長い方や塾や部活、習い事で忙しい方は、ベーシック(20GB)だと安心かもしれませんね。

    はじめてのスマホデビューにおすすめの料金プランです。あわせて、スマホデビューにおすすめのスマホを下記より紹介していきます。

    新トクするサポート

    ソフトバンクでは、端末代金をおよそ半額で購入できる「新トクするサポート」があります。最新機種を安くで使いたい方におすすめの特典です。

    48回払いの分割にてスマホの購入をし、25ヶ月目に使用していた端末を返却することで残り24回の分割金の支払いが不要です。特典利用時に端末の破損や故障がないように気を付けましょう。端末を返却せずスマホを使い続けることもできます。

    ソフトバンクの「新トクするサポート」は、スマホだけではなく、iPadやApple Watchなども対象です。購入を検討していた方は、スマホと一緒に購入してもいいですね。

    新トクするサポートの種類
    • スタンダード
    • バリュー

    新トクするサポートには2種類のプランがありますが、機種によりどちらかが設定されているため、自分で選ぶことはできません。

    対象端末と一部条件が異なるので、購入したい機種に設定されているサポートの詳細を参考にしてみてくださいね。

    新トクするサポート(スタンダード)

    新トクするサポート(スタンダード)は、対象のスマホを48回払いで購入後に25ヶ月目以降に返却することで返却後の支払いが不要になります。

    新トクするサポート(スタンダード)
    特典端末返却以降の支払いを免除(最大24回分/約半額免除)
    条件対象機種を48回分割で購入し、25ヶ月目以降に端末返却
    期間終了日未定
    注意点
    • デバイスが破損している場合は追加料金が必要
    • 25ヶ月目以降に端末返却しない場合は分割払いを継続
    • 最後まで支払った場合、端末返却不要

    2年おきに機種変更したいという方におすすめの端末購入サポート。もちろん25か月目以降も機種を使いたいのであれば、ソフトバンクへ返却せずに使用を継続することもできます。

    最新iPhone15では、iPhone15以外のiPhone15 Plus/Pro/Pro Maxが対象です。Google PixelもGoogle Pixel 8 Proのみが対象で、Google Pixel 8は対象外。同じシリーズの機種でも対象のものと対象外のものがあるので注意しましょう。

    新トクするサポート(バリュー)

    バリューは、1年おきの機種変更がお得になる端末購入サポートです。バリューは最大36回分の支払いが不要になりますよ。

    新トクするサポート(バリュー)
    割引金額端末返却以降の支払いを免除(最大36回分/約7割免除)
    条件対象機種を48回分割で購入し、13ヶ月目以降に端末返却
    期間終了日未定
    注意点
    • デバイスが破損している場合は追加料金が必要
    • 13ヶ月目以降に端末返却しない場合は分割払いを継続
    • 最後まで支払った場合、端末返却不要

    現在はiPhone15、Google Pixel 8、Xperia 1 V、AQUOS R8 proの4機種のみが対象です。

    こちらのサポートを利用することで最新機種が最大75%割引で利用できますよ。ぜひ利用してみてくださいね。

    オンラインショップ割|最大21,984円

    ソフトバンクオンラインショップでは、他社から対象機種へ乗り換えると最大21,984円本体代金が割引されるキャンペーンを実施中です。

    オンラインショップ割
    特典端末代金が最大21,984円割引
    条件
    • ソフトバンクオンラインショップ/ワイモバイルからソフトバンクへののりかえ
    • ソフトバンクオンラインショップで対象機種購入
    • またはソフトバンク電話店で対象機種の購入
      • 電話番号:0800-100-1060
      • 受付時間:午前10時~午後7時まで(土日・祝日も営業)
    • 他社から乗り換え(MNP/番号移行)
    • 「データプランメリハリ無制限」に加入
    • 受け取り方法で「自宅等で受け取り」を選択
    期間終了日未定
    注意点
    • 新規契約/機種変更は対象外
    • 法人契約は対象外

    オンラインショップ割の対象機種は多くあります。端末によって割引額が異なりますので、下記よりチェックしましょう。一部対象端末を抜粋しました。

    スマホ割引額
    iPhone15シリーズ21,984円割引
    14シリーズ
    13(128GB)
    13mini
    12(64GB)
    iPhone 認定中古品12(64GB/128GB)
    12 Pro(128GB/256GB)
    12 mini(64GB/128GB)
    11(64GB/128GB)
    11Pro(64GB/256GB)
    SE (第2世代)(64GB)10,776円割引
    SE (第2世代)(128GB)14,736円割引
    スマホ割引額
    AQUOS wish321,984円割引
    AQUOS R8 pro
    Xperia 10 V
    Google Pixel 8/8 Pro
    Xiaomi 12T Pro

    ほとんどの端末が最大21,984円割引対象です。iPhoneはソフトバンク認定中古品も対象です。iPhoneを少しでも安く購入したい方は、状態の良いソフトバンク認定中古品を検討してもいいでしょう。

    また、Androidスマホは他にも対象端末がありますので、気になる方は公式サイトをご確認ください。

    ソフトバンクで購入可能な中高生におすすめのスマホ|google pixel 7a

    google pixel 7aは、サクサク動く操作感と長時間駆動バッテリー搭載で、朝から夜まで忙しい学生におすすめのスマホです。

    google pixel 7aの特徴
    • 最大72時間長持ちのバッテリー
    • 超解像ズームや夜景モード機能など便利なデュアルカメラ

    1日中バッテリー残量を気にせず利用でき、スーパーバッテリーセーバーを使えば、最大72時間使用可能です。Google pixcelの自動調整バッテリーにより、アプリの電力供給を最適化してくれます。

    カメラ性能に力を入れているGoogle Pixelなら、だれでもかんたんにワンランク上の写真撮影が可能です。リアルトーン機能などで自動調整可能です。また、消しゴムマジックやボケ補正を使い、自分の理想に近い写真に仕上げられます。

    google pixel 7aのスペックは、下記表より確認しましょう。

    google pixel 7a
    本体価格24円~(実質負担)
    カラーSea/Snow/Charcoal/Coral
    サイズ高さ152.0mm×横幅72.9mm×厚さ9.0mm
    重量193.5g
    ディスプレイ6.1インチ
    CPUGoogle Tensor G2
    アウトカメラ6,400万画素/1,300万画素
    インカメラ1,300万画素(4K動画撮影対応)
    バッテリー容量4,385mAh
    本体容量/外部ストレージ128GB/microSD非対応

    google pixel 7aの「Coral(コーラル)」カラーは、限定色です。鮮やかな色合いが目を引きますね。

    防水・防塵、耐傷仕様で普段使いでも安心して利用可能です。さらに、セキュリティ面の強化され、ブラウザ保護やプライバシーを自分で管理できます。カメラ機能がよく、耐久性も強いgoogle pixel 7aは、学生のおすすめの1台です。

    ソフトバンクオンラインショップのクーポンはこちら

    auの中学生・高校生対象キャンペーン

    auは安定した通信回線のほか、サブスクリプションがお得に使える料金プランが特徴です。基本料金は、使い放題の大容量プラン、小容量プラン、22歳以下の方向けのスマホデビュープランがありますので、下記表より確認しましょう。

    料金プランエンタメサービス月額料金割引適用後※
    使い放題MAX 5G/4G7,238円4,928円
    with AmazonプライムAmazon prime
    TELASA
    8,008円5,698円
    DAZNパックDAZN9,768円7,458円
    Netflixパック(P)Netflix
    TELASA
    amazon prime
    8,338円6,028円
    テレビパックTELASA
    FOD
    U-NEXT
    9,108円6,798円
    5G ALL STARパック2Netflix
    Apple MUSIC
    YouTube Premium
    TELASA
    DAZN
    ピッコマ
    Amazon prime
    10,648円8,338円

    ※家族割プラス(3人以上)、auスマートバリュー、au PAYカードお支払い割

    大容量プランには、ほかにもau PAYカードとau じぶん銀行とセットで使うと割引される「au マネ活プラン5G/4G」があります。

    スマホミニプラン5G/4G~1GB1~2GB2~3GB3~4GB
    基本料金3,465円4,565円5,655円6,215円
    各種割引家族割プラス(3人以上)▲550円

    auスマートバリュー▲550円

    au PAYカードお支払い割 ▲187円

    2,178円3,278円4,378円4,928円
    スマホスタートプラン5G/4G20GB(22歳以下)4GB(ライト)
    基本料金4,103円2,453円
    各種割引スマホスタート1年割(1年間)▲1,188円

    au PAYカードお支払い割(永年)▲187円

    スマホスタート応援割(1年間)▲1,650円
    割引後の毎月の支払額1,078円
    2年目以降:3,916円
    1,078円
    2年目以降:2,266円

    auでは、本体代金の割引、毎月の基本料金がお得になる22歳以下向けのキャンペーンが開催されています。

    au学生対象キャンペーン

    本体代金は、最大22,000円割引され最新のiPhoneなども対象機種です。また、データ容量がたっぷり使える20GBの基本料金が1年間月々の料金が1,078円で済みます。

    家族みんなauを利用している方、自宅のインターネットをauひかりにしている方は、セット割引にてさらにお得です。

    au Online Shop スペシャルセール

    引用元:au

    auオンラインショップのキャンペーンでは、対象機種へ機種変更/新規契約/のりかえ/スマホ単体購入すると、最大11,000円相当の還元を受けられるキャンペーンを実施しています。

    au Online Shop スペシャルセール
    特典最大11,000円相当還元
    条件
    • 機種変更で対象機種を購入
    • 直近の購入機種を12カ月目以上利用
    • 対象の料金プランに加入
    • 「故障紛失サポート(有料)」に新たに加入、または継続して加入
    対象プラン
    • 使い放題MAX 5G ALL STARパック2
    • 使い放題MAX 5G DAZNパック
    • 使い放題MAX 5G ドラマ・バラエティパック
    • 使い放題MAX 5G Netflixパック(P)
    • 使い放題MAX 5G Netflixパック
    • 使い放題MAX 5G with Amazonプライム
    • 使い放題MAX 5G
    • auマネ活プラン 5G ALL STARパック2
    • auマネ活プラン 5G DAZNパック
    • auマネ活プラン 5G ドラマ・バラエティパック
    • auマネ活プラン 5G Netflixパック(P)
    • auマネ活プラン 5G Netflixパック
    • auマネ活プラン 5G with Amazonプライム
    • auマネ活プラン 5G
    期間2023年12月27日~終了日未定

    キャンペーン対象端末は以下の通りです。

    対象端末割引金額
    Galaxy S23 Ultra最大11,000円相当還元
    Google Pixel 8最大11,000円相当還元
    Galaxy Z Flip5最大11,000円相当還元
    Galaxy Z Fold5最大11,000円相当還元
    Xiaomi 13T最大11,000円相当還元
    TORQUE 5G最大11,000円相当還元

    機種変更時にとてもお得なキャンペーンになっているので、利用してみてください。

    学生注目!!22歳以下のスマホデビューに! スマホスタート応援割

    引用:au

    auでは、22歳以下限定でスマホスタートプラン5G/4Gがお得になる「スマホスタート応援割」を開催しています。

    対象となるプランは、スマホスタートプラン5G/4Gです。通常月額料金は3,916円なのですが、割引適用の翌月から1年間1,078円で利用できますよ。2年目以降、通常月額料金に代わりますが1年間お得に利用できるのは、スマホデビューをする方にとってかなりうれしいですよね。

    スマホスタート応援割
    特典データ容量20GB:1年間1,078円(2年目以降3,916円)
    条件
    • 22歳以下で新規契約
    • auケータイからの機種変更・データ通信端末からの切り替え
    • 他社ケータイから乗りかえ
    • 「スマホスタートプランライト 5G/4G」「スマホスタートプラン(S) 5G/4G」「スマホスタートプラン(フラット) 5G/4G」からの変更
    期間終了日未定

    学生でなくても、22歳以下であれば利用できます。auであれば、端末を安く購入できる「スマホトクするプログラム」の利用が可能。ぜひこの機会にauの契約を検討してみてくださいね。

    auで購入可能な中高生におすすめのスマホ|GALAXY S23 FE

    出典:au公式

    GALAXY S23 FEは、2024年2月に発売された学生向けの機種です。SNS映えの写真撮影機能や写真・動画などかんたんに共有できるQRコード共有があります。

    GALAXY S23 FEの特徴
    • アプリいらずでナチュラルに盛れるカメラ
    • Qi対応のスマホやイヤホンにバッテリー共有できる4,500mAhの大容量バッテリー
    • Snapdragon 8 Gen 1の高性能なチップを搭載

    Galaxy製品に限りますが、バッテリーを分けるられるため、友達のスマホ充電やイヤホンなどのバッテリー切れのピンチの時も安心です。

    GALAXY S23 FEのスペック詳細は、下記のとおりです。

    GALAXY S23 FE
    本体価格30,900円~(実質)
    カラーミント/クリーム/グラファイト
    サイズ高さ158mm×横幅76mm×厚さ8.2mm
    重量209g
    ディスプレイ6.4インチ
    CPUSnapdragon 8 Gen 1
    アウトカメラ約1,200万画素/約5,000万画素/約800万画素
    インカメラ約1,000万画素
    バッテリー容量4,500mAh
    本体容量/外部ストレージ256GB/非対応
    防水・防塵IP58

    SNSへの写真や動画のアップロードに役立つ機能が満載のトリプルカメラ。手のひらシャッターやフェイス機能でかんたんに自撮り撮影可能です。また、ディレクターズビューにより、アウトカメラとインカメラの同時撮影で、より楽しい思い出が残せますよ。

    auオンラインショップのクーポンはこちら

    楽天モバイルの中学生・高校生対象キャンペーン

    楽天モバイルは、4大キャリアの中で最安値にて無制限プランが利用できるキャリアです。楽天ポイントの還元率が高く、楽天サービスの利用が多い楽天ユーザーはお得でしょう。

    楽天モバイルの料金プランは、使用した分に応じて月額料金が決まる段階性。20GBを超えると、月額3,278円でネット通信が使い放題です。

    楽天モバイル~3GB3~20GB無制限
    基本料金1,078円2,178円3,278円
    各種割引最強家族プログラム▲110円

    最強青春割プログラム▲110ポイント還元

    割引適用後858円1,958円4,158円

    楽天モバイルでは、2024年3月より学生向けの楽天最強青春プログラムが開始されました。最強青春プログラムは満22歳の誕生日の前月まで受けることができますよ。

    楽天モバイルに初めての加入と他社から乗り換えで最大32,000ポイント還元されるうれしい楽天モバイルのお得なキャンペーン条件など詳しくみていきましょう。

    iPhoneトク得乗り換え

    楽天モバイルのキャンペーンiPhoneトク得乗り換え」は、初めての楽天モバイル加入や他社から乗り換えなど条件を満たせば、最大32,000ポイント還元されます。ポイント獲得の条件は、下記のとおりです。

    iPhoneトク得乗り換え!
    特典
    • 一括または24回払い:20,000円値引き&12,000ポイント還元
    • 買い替え超トクプログラム(48回払い):32,000ポイント還元
    条件
    • 初めてのプラン申し込み + 他社から乗り換え
    • プランの利用開始
    • Rakuten Linkで10秒以上通話
    期間2024年2月1日~終了日未定

    ポイント還元は条件をクリアすしなければいけませんので、チェックしておきましょう。

    楽天ポイントは、楽天関連のサービスでの利用や楽天ペイにて利用可能です。楽天ペイは、コンビニや飲食店などで使えるためうれしいですね。

    楽天モバイル最強青春プログラム

    出典:楽天モバイル公式

    2024年4月から開始された楽天モバイルの学割である学生向け割引サービス「楽天最強青春プログラム」の詳細は下記のとおりです。

    • 22歳まで毎月110ポイント還元
    • 最強家族プログラム(月々110円割引)と併用可能

    110ポイントもらうためには、公式サイトにてエントリーが必要です。対象者は22歳までの楽天モバイルユーザーで既に楽天モバイルを利用している人も対象です。

    楽天モバイルの家族割である最強家族プログラムと併用すれば、実質負担額は月々858円~から利用可能です。実際の支払い額を下記表にて確認しましょう。

    最強プラン3GBまで3~20GB無制限
    月額料金1,078円2,178円3,278円
    最強青春プログラム110円割引
    最強家族プログラム110ポイント還元
    実質負担額858円1,958円3,058円

    110ポイント還元は少なく感じる人もいるかもしれませんが、月々3,058円で利用できるデータ無制限プランは、学生にとっても保護者にとってもありがたいですね。外でもデータ制限を気にせず使いたい学生に、楽天モバイルはぴったりの料金プランです。

    楽天モバイルで購入可能な中高生におすすめのスマホ|iPhone SE 第3世代

    楽天モバイルで購入するならiPhone SE 第3世代(64GB)がおすすめです。

    iPhone SE 第3世代
    本体価格64GB:63,900円
    実質負担額51,900円
    カラーミッドナイト/スターライト/PRODUCT RED
    サイズ高さ138.4mm×横幅67.3mm×厚さ7.3mm
    重量144g
    ディスプレイ4.7インチ
    CPUA15Bionicチップ
    アウトカメラ1,200万画素
    インカメラ700万画素
    バッテリー容量2,018mAh
    本体容量/外部ストレージ64GB、128GB、256GB/microSD非対応

    iPhoneSE3の特徴はコンパクトで持ちやすく、指紋認証可能なホームボタンがあることです。iPhone13と同じA15Bionicチップ搭載でサクサク動き、操作も快適です。

    他のiPhoneと比較すると、バッテリー容量が小さく、カメラはシングルカメラですが、手事な価格で購入できるので利用してみてくださいね。

    \最大20,000pt還元キャンペーン

    楽天モバイルの評判はこちら

    ワイモバイルの中学生・高校生対象キャンペーン

    ワイモバイルは、ソフトバンクのサブブランドにあたる格安SIMです。本体代金の割引や基本料金の割引が充実したキャンペーンが行われています。さらに、PayPayポイントが還元されるキャンペーンも行われ、安く済ませたい方におすすめです。

    ワイモバイルのキャンペーンの前に、ワイモバイルの料金プランを確認しておきましょう。ワイモバイルの料金プランは、データ容量によって3つの中から選択します。自宅セット割を使えば、月々の料金が安くなります。

    シンプル2 SML
    データ容量4GB20GB30GB
    基本料金2,365円4,015円5,115円
    おうち光セット割(A)▲1,100円▲1,650円
    PayPayカード割▲187円
    割引適用後1,078円2,178円3,278円

    シンプル2 M/Lは、1ヶ月のデータ使用量が1GB以下の場合、割引適用後の基本料金は、1,078円/月と安くなります。普段はほとんど使わないけれど、時々思いっきり使いたい方などは安心です。

    ワイモバイルでは、中高生を対象としたお得なキャンペーンを開催しています。

    ワイモバ親子割は、18歳以下の方と複数契約で持つことで1年間の基本料金が安くなります。家族の人数が増えるとその分安くなり、スマホの数が増えても安心です。

    学生向けにPayPayポイントがもらえるキャンペーンを同時に開催中です。紹介するiPhone 13もポイント還元対象機種です。お得なキャンペーンについてみていきましょう。

    ワイモバ親子割

    2023年11月に開始されたワイモバ親子割は、5歳から18歳の方とそのご家族を対象に基本料金が12ヶ月間毎月1,100円割引されます。

    ワイモバ親子割
    特典シンプル2 M/Lへ加入時に13ヵ月間1,100円割引
    条件新規契約、他社からののりかえ(MNP)、番号移行、プラン変更が対象
    期間2023年11月15日~2024年5月31日

    ワイモバ親子割の申し込み期間は、2024年5月31日までです。

    ワイモバ親子割は、おうち光セット割やPayPayカード割、家族割引サービスとの併用可能です。対象の料金プランと割引額は、下記表のとおりです。

    シンプル2ML
    データ量¥20GB30GB
    基本料金4,015円5,115円
    各種割引おうち光セット割(A)▲1,650円

    ワイモバ親子割▲1,100円

    PayPayカード割▲187円

    割引適用後1,078円2,178円

    割引の適用期間は、申し込み翌月から適用され最大12ヶ月間(利用開始から14か月目)までの1年間です。

    対象者は5歳から18歳のほかこどもが家族内にいればその家族も同じ割引が受けられます。

    注意点は、シンプル2 Sはキャンペーン対象外のため、シンプル2 M/Lを選択しましょう。データ容量20GBあれば、通学時間に音楽を聞いたり、動画視聴したりしてもギガ数を気にせず使えますね。

    大特価スマホ

    引用元:ワイモバイル

    ワイモバイルでは、スマホが安く購入できるお得なキャンペーンを開催中です。

    他社から乗り換えや新規契約でも本体価格1円からスマホの購入ができるため、できるだけスマホにかかる費用を抑えたい家庭におすすめです。タイミングによっては1円でワイモバイルで販売していないこともあるので注意しましょう。

    現在の対象端末と本体価格の一部をご紹介します。

    • iPhone13:実質97,200円
    • iPhoneSE(第3世代):実質55,440円

    割引価格での購入は、シンプル2 M/Lでの契約が必要です。ワイモバ親子割との併用の可能です。月々の料金も本体価格も安く購入でき、家計に優しいキャンペーンでうれしいですね。

    ワイモバイルで購入可能な中高生におすすめのスマホ|iPhone 13

    ワイモバイルにて2023年11月からiPhone 13の販売が開始されました。できるだけ新しいiPhoneが欲しい中高生におすすめの端末です。

    iPhone 13の特徴
    • A15Bionicチップ搭載
    • 見たままを撮影できるカメラ

    iPhone13は、A15Bionicチップを搭載し、レスポンスが良く最新ゲームでも快適に動作します。光学式手振れ補正やスマートHDR機能を搭載したカメラは、室内の暗いところでもきれいな写真が撮れるでしょう。

    iPhone13
    本体価格93,600円~
    カラーグリーン/ピンク/ブルー/ミッドナイト/スターライト/プロダクトレッド
    サイズ高さ146.7mm×横幅71.5mm×厚さ7.65mm
    重量173g
    ディスプレイ6.1インチ
    CPUA15 Bionicチップ
    アウトカメラ1,200万画素/1,200万画素
    インカメラ1,200万画素
    バッテリー容量3,227mAh
    本体容量/外部ストレージ128GB/256GB/512GB/microSD非対応

    防水・防塵対応でApple Payの利用もでき、1台あればほとんどのことができるため使用頻度の高い学生におすすめです。

    割引適用後の本体価格は10万円以内におさまるため、新しいiPhoneよりは費用が抑えられます。iPhoneは、少し前に発売されたモデルでも普段使いでは十分な性能です。

    iPhoneが欲しい中高生には長く使えるおすすめの端末です。

    mineoの中学生・高校生対象キャンペーン

    mineoは、大手キャリア3社から好きな回線を選べる格安SIMです。mineo独自のサービスが多く、自分に合った使い方が可能です。毎月の予算や使い方から自分に合うものを選べば、お得に使える格安SIMのキャリアです。

    mineoの料金プランは、データ容量で決める「マイピタ」と通信速度で決める「マイソク」があります。

    マイピタ(データ容量)基本料金
    1GB1,298円
    5GB1,518円
    10GB1,958円
    20GB2,178円
    マイそく(通信速度)最大通信速度基本料金
    プレミアム3Mbps2,200円
    スタンダード1.5Mbps990円
    ライト300kbps600円
    スーパーライト32kbps250円

    マイそくの注意点は、平日の12時台は最大32kbpsまで速度制限されてしまうことです。お昼休みにゲームや動画などでスマホを使う方は思うように楽しめなくなる可能性があります。お昼以外の時間はプランごとの最大通信速度で利用可能です。

    毎月のデータ容量が一定の方はマイピタ、データ容量を気にせず、たくさん使いたい方はマイソクがおすすめです。

    mineoのキャンペーンは、学生向けはありませんが、お得なキャンペーンを開催中です。mineoのお得なキャンペーンについて、見てみましょう。

    mineoでは、電子マネーギフトプレゼントやオプション割引のキャンペーンを開催中です。

    かけ放題サービス初月無料

    出典:mineo公式

    国内通話が10分かけ放題になるサービスまたは時間無制限かけ放題が、初月無料になるキャンペーンを開催中です。

    かけ放題サービス
    特典10分間かけ放題のオプションが初月無料
    条件
    • 新規契約者
      • 10分かけ放題または時間無制限かけ放題をmineoと同時に申し込む
    • mineoユーザー
      • 10分かけ放題または時間無制限かけ放題を、追加・変更する
    期間2022年3月1日~2024年9月30日

    連絡で電話の利用がある方は、かけ放題プランに加入すると安心です。スマホを初めて持つ場合、どれくらい利用するのかあまりわからないため、加入しておくことで高額請求にならずに済みます。

    mineoの「10分かけ放題」は、10分超過時の通話料金が11円/30秒と他社より比較的安く、うっかり長電話してもあまり心配にならないでしょう。

    mineoで購入可能な中高生におすすめのスマホ|moto g52j 5G Ⅱ

    moto g52j 5G Ⅱは、本体価格32,208円にて購入可能です。

    6.8インチの大型ディスプレイと5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、学校や習い事、塾、部活に忙しい学生でも電池持ちを気にせず1日中使えます。

    moto g52j 5G Ⅱの特徴
    • 電池持ちがよい5,000mAhの大容量バッテリー
    • ハイエンド機種と同等のメモリ8GB搭載

    8GBのメモリ搭載で、複数のアプリを立ち上げてもレスポンス良く動作するでしょう。また、リフレッシュレート120Hzのディスプレイは、動画視聴やゲーム画面はなめらかで快適に動作します。

    moto g52j 5G Ⅱのスペックは、下記表のとおりです。

    moto g52j 5G Ⅱ
    本体価格32,208円~
    カラー インクブラック/パールホワイト
    サイズ高さ171.0mm×横幅76.8mm×厚さ9.1mm
    重量206g
    ディスプレイ6.8インチ
    CPUQualcomm Snapdragon 695 5G
    アウトカメラ5,000万画素/800万画素/200万画素
    インカメラ1,300万画素
    バッテリー容量5,000mAh
    本体容量/外部ストレージ128GB/microSD対応(1TB)

    防水・防塵・おサイフケータイ搭載で安心して使えます。また、顔認証と指紋認証の両方に対応し、シーンによって使い分けが可能です。

    大画面でレスポンスがよく、コスパの良いスマホを探している方におすすめの1台です。EJOICAセレクトギフト(電子マネーギフト)がもらえる期間にぜひ、検討してみてください。

    \毎月のスマホ代を抑えられる/

    mineoの評判

    mineoのキャンペーン

    中学生・高校生にスマホを購入する際の選び方|3年間使える機種など

    中学生 高校生 スマホ

    中学生・高校生のスマホ選びは、高すぎず予算内で購入したいですね。選ぶポイントは、高すぎない本体価格、3年間利用できること、月々の料金を抑えることです。

    中学生・高校生のスマホの選び方
    • 3年間使える機種
    • 本体価格
    • 料金プラン

    高すぎるスマホの購入は、盗難や紛失時の負担が大きくなります。買い替えの頻度が増えると、本体代の支払い負担が増えるため、防水機能は必須です。毎月の料金支払いが安く済めば、毎月のコストが抑えられます。

    実際、どれくらいの金額のスマホを選べばいいのか、機種や料金プランの選び方のポイントを解説していきます。

    中学生・高校生のスマホの選び方① 3年間使える機種

    中学生・高校生がおすすめのスマホを選ぶときは、3年間使用できそうな機種を選んでください。また、選ぶ際には子供と3年間使う約束で買うことを伝えましょう。子供自身も3年間買い換えられないと思うと、スマホを大事にしてくれます。

    3年間使用できる機種を選ぶポイント
    • 防水・防塵対応
    • 保証サービスの加入
    • スマホケースの購入

    ほとんどのスマホは、防水・防塵対応ですが時々対応していないものもありますので、必ず確認してください。さらに、耐衝撃が備わっているとより安心ですね。

    スマホの保証サービスは、毎月料金が発生しますが加入をおすすめします。落として画面が割れたり、紛失したりとトラブルがあった際に費用が安く抑えられます。

    忘れてはいけないのがスマホのアクセサリです。スマホ購入と同時にスマホケースやフィルムを購入しましょう。ある程度傷や衝撃から守れます。

    中学生・高校生のスマホの選び方② 本体価格

    本体価格は、3万円から7万円くらいのスマホがおすすめです。エントリーモデル、ミドルレンジのスペックで、中高生が使うには十分なスペックです。

    中高生おすすめのスマホ本体価格
    • 3万円~7万円
    • 高額なスマホは中古品を検討

    中学生・高校生のスマホ本体価格は、7万円以下の機種でも十分な機能を備えています。キャンペーンを活用すれば、ハイスペックなスマホが10万円以内で安く購入できる場合もあります。ただし、キャンペーンによっては端末返却を条件としているものがあるので、使用期間も加味して割引価格を計算することを忘れないようにしましょう。

    最新のiPhoneやハイエンドモデルのスマホがどうしても欲しい場合は、中古スマホを検討してみるのも良いかも知れません。中古スマホの市場は拡大しており、欲しい機種が安く購入できる可能性があります。

    最新のハイスペックなスマホを欲しがるかもしれませんが、7万円以下の機種、または中古品を検討しながら購入しましょう。

    ただし、高校生でアルバイト代からスマホ代を自分で支払う場合などは、最新端末の購入を検討してもよいでしょう。家庭によって事情が異なるかと思いますので、こどもと話し合ってベストな機種が見つかると、いいですね。

    中学生・高校生のスマホの選び方③ 料金プラン

    中学生・高校生のスマホの料金プランは、毎月2,000円から3,000円くらいが妥当な金額です。

    スマホ料金は安いキャリアで毎月1,000円前後から利用可能ですが、安い料金プランはデータ容量が少なく、学生には足りない可能性が高くなります。

    料金プランを選ぶポイント
    • 毎月2,000円~3,000円を目安に選ぶ
    • データ容量は5GB以上

    データ容量5GBだと格安SIMで1,500円くらいから、20GBのプランでも3,000円で利用可能です。子供の利用状況によりますが、2,000円から3,000円くらいが平均になるでしょう。格安SIMなどの定量制プランだと料金がシンプルで分かりやすいため、選びやすいですよ。

    予算に応じてギガ数を選ぶパターンのほか、反対に保護者がギガ数を決めることで節度をもった利用を促すこともできますね。ただし、あまりにも少なすぎるギガ数だと不便を感じて反感を抱かれることもあるので、お子様と相談しながら決めるようにしましょう。

    Wi-Fiをうまく活用する方法を伝えておくと、毎月の料金が抑えられます。

    ただし、家族に『ドコモ』『ソフトバンク』『au』の大手3キャリアとそのサブブランドである『ワイモバイル』『UQモバイル』のいずれかの契約者がいる場合は、親子で同じキャリアを選ぶと家族割の適用で家族みんなが得をする可能性があります。

    家族の契約状況に応じて子供のプランを考えるのもおすすめです。

    子供のスマホデビューは何歳が適しているのか|兼用なら小学生高学年から

    中学生 高校生 スマホ

    子供のスマホデビューは、家庭によって異なると思いますが、ひとつの目安として兼用なら小学校高学年、専用なら中学生がおすすめです。

    スマホデビュー
    • 兼用:10歳ごろ(小学校高学年)
    • 専用:12歳~(中学生)

    ギガスクール構想により、小学生から一人1台パソコンが配布されインターネットを利用しています。家庭でも保護者のスマホやタブレットで動画視聴やゲームを楽しんでいる子供は多くいますね。

    子供にとって、インターネットは生活の一部で特別なものではなくなっています。10歳頃からスマホで連絡ツールとして利用を始め、少しずつ使い方や家庭の使用ルールを決めていくとスムーズです。

    小学生でも友人がみんな持っていたら専用スマホが必要になるかもしれません。子供の状況に合わせてスマホデビューの時期を決められるといいですね。

    中学生・高校生のスマホに関するよくある質問|保護者がスマホを持たせる理由など

    中学生 高校生 スマホ

    中学生・高校生のスマホに関する質問を集めました。気になっているけれど、なかなか聞きづらいこともあるかと思います。質問・回答を読んで解決しましょう。

    中学生・高校生のスマホに関するよくある質問集
    • 中学校にスマホを持っていくデメリットは何がある?気を付けることは?
    • 保護者が中学校にスマホ持たせる理由は何?
    • 中高生のスマホの使用時間は?何してる?
    • 高校生はいつからスマホ持つべき?
    • 高校生のスマホ代の平均はどれくらい?

    さっそく、それぞれの質問に丁寧に答えていきますのでぜひ読んでくださいね。

    中学校にスマホを持っていくデメリットはスマホ依存症や紛失盗難など

    中学校にスマホを持っていくデメリットは、下記の2つです。

    中学校にスマホを持っていくデメリット
    • スマホ依存症
    • 紛失や盗難

    スマホを学校へ持っていくことで、SNSやメールなどが気になり学業に集中できなくなる可能性があります。

    また、スマホの置き忘れにより紛失する可能性や盗難に合う可能性もあります。特に、最新のスマホやイヤホンを持っていると盗難に合う確率は上がるでしょう。

    多くの中学校では、スマホの持ち込みを禁止しています。個人的な事情で持っていく際は、学校への許可が必要なこともありますので、学校に問い合わせましょう。

    学校のルールをお子さまと確認し、スマホ使用について話し合うことが大事です。

    保護者が中学校にスマホ持たせる理由は「連絡手段」「居場所確認」

    保護者が中学校にスマホ持たせる理由は、下記の2点です。

    保護者が中学校にスマホ持たせる理由
    • 送迎時などの連絡手段
    • 居場所の確認

    保護者が学校へスマホを持たせる理由は、送迎の連絡や居場所の確認が多いでしょう。特に、部活動や塾などで帰宅時間が遅い場合や自宅から学校が遠い場合など持たせておくと、連絡が取りやすくなります。

    また、こどもがどこにいるのかGPSにて把握するために、スマホを持たせていることもあります。

    現在は、固定電話を自宅に置いていない家庭も多く、固定電話の代わりにスマホを持たせているケースもあるでしょう。保護者がこどもにスマホを持たせる1番の理由は、連絡手段として使用していることが大半です。

    中学生・高校生のスマホ利用はSNSや学習アプリ!22時頃まで使用許可している家庭が多い

    中学生・高校生のスマホの平均利用時間は、22時頃までが多いようです。夏休みなどの長期休暇は、もう少し遅い時間まで利用することもあるでしょう。

    学生がスマホでよく利用していることは、下記のとおりです。

    • インスタグラムやX(旧Twitter)などのSNS
    • 動画視聴
    • 音楽鑑賞
    • ゲーム
    • 学習アプリの利用

    ほとんどの学生がSNSを利用しています。また、よく言われていますがテレビ離れの影響もあり、スマホでの動画視聴や見逃し配信の利用も多くなっています。

    スマホ1台あれば、遊びから学習まで全てできてしまうため、大人からみるとスマホに費やす時間がかなり多いことに疑問を感じるかもしれません。スマホの利用で寝る時間が遅くなったり、学業に影響でたりしないように使用時間について、話し合っておく必要があるでしょう。

    高校生のスマホは早めに持たせるのが無難

    現在ほとんどの高校生がスマホを持っているため、高校生は早めにスマホを持たせておいた方が安心できる要素が多いといえるでしょう。

    高校生になれば、アルバイトを始めたり友人との交流が盛んになったりと、スマホがないと人間関係の構築が難しくなるかもしれません。小中学生に比べれば遅くまで出歩く機会が増えるため、スマホの存在は連絡ツールや防犯ツールとしても有効です。

    また、スマホの学習アプリを使って勉強している方も多くいます。たとえば、英語のリスニングや1問1答による受験対策、動画によるオンライン講座などがあります。

    ゲームや動画視聴など楽しめることも多くありますが、学習でも使用していることから、高校生は早めにスマホを持つことをおすすめします。

    中学生・高校生のスマホ代の平均は月額料金 4,458円

    株式会社MM総研の「携帯電話の月額利用料金とサービス利用実態(2023年1月調査)」によると、スマホ代の平均月額料金は4,458円と発表されています。

    高校生のスマホ代の平均ではありませんが、5,000円以内で使っている方が多くいます。学生の場合、Wi-Fi環境で使うよりもモバイル回線を使っての利用が多いでしょう。料金プランは、10GB~20GBの中容量プランや大容量プランの契約が多いと予想できます。

    なお、この月額料金の平均にスマホ本体代は含まれていません。

    スマホ本体の平均購入金額は、iPhoneが93,660円、Androidスマホが52,752円です。5G対応スマホにあるとも少し平均額が上がり、5G対応のiPhoneが107,762円、5G対応Androidスマホが61,553円です。

    あくまでもスマホユーザー全体の平均値ではありますが、参考にしてみてくださいね。

    中学生・高校生のスマホまとめ

    中学生 高校生 スマホ

    現代の中学生・高校生にとってスマホは必要なツールと言えるでしょう。危ないからと持たせないわけにもいかない状況があるため、親子でよく話し合い、上手に使うことが大切です。

    各キャリアの学生向けお得なキャンぺーンを活用すれば、月々の支払いが抑えられ、本体代金も安く購入できます。

    学生向けのキャンペーンにて親子で機種変更すると安くなることもあります。この機会に家族のスマホ料金など見直す機会にしてもいいですね。

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