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光回線の工事内容や期間・費用を徹底解説!工事費を無料にする条件は?

光回線に申し込む際は必ず開通工事を行わなければなりません。

中には、「光回線の工事ってどんなことをするの?」と気になっている方もいるでしょう。

また、「開通までにどれぐらい時間がかかるの?」「費用はどれぐらい?」などさまざまな疑問が浮かんできます。

そこで今回は光回線の工事について、具体的にどのような内容の工事を行っているのか、工事にかかる時間はどれぐらいなのかなど徹底的に解説していきます。

本記事では主に以下のような内容について解説していきます。

  • 光回線の工事の内容について
  • 光回線の工事にかかる期間について
  • 光回線の工事ができない理由は何?

こちらの3点について詳しく説明していきながら、工事費が無料になるおすすめの光回線工事ができない人向けのおすすめのインターネットについても紹介していきます。

目次

1.光回線の工事はどんなことをするの?

まずは、光回線の工事内容について解説していきます。

工事には主に2つの工程があります。

  • 宅外工事
  • 宅内工事

この2つを終えて始めて開通が完了します。

では、「宅外工事」と「宅内工事」でどのような作業を行うのか、「戸建て」と「マンション」で工事内容がどのように異なるのか説明していきます。

1−1.宅外工事

「宅外工事」は建物の外で行う工事のことで主な作業内容としては下記のようになります。

  • 住宅の近くの電柱から光ケーブルを引き込む
  • 電話線・エアコン用の配管などから光ケーブルを宅内に引き込む

光回線を通すための光ケーブルを建物に引き込むのが中心の作業です。

1−2.宅内工事

「宅内工事」は家の中で行う工事のことで主な作業内容な下記のようになります。

  • 室内に光ケーブルを引き込み、光コンセントを設置する
  • ホームゲートウェイ またはONUの設置・接続

宅内工事では引き込んだ光ケーブルから光コンセントを設置し、光回線に接続するための機器の設置や接続までを行います。

1−3.【戸建て】と【マンション】工事の違い

「戸建て」「マンション」では、基本的な工事の流れは同じなものの内容が少し異なります。

「戸建て」の場合には、電柱から光ケーブルを引き込んで設置した光コンセントからホームゲートウェイなどの機器に接続するまでが主な工事内容となっています。

「マンション」の場合、電柱から光ケーブルを引き込むまでは同じものの、引き込んだ光ケーブルをマンション内の共有スペースに経由させます。

その共有スペースから各部屋に設置された光コンセントまでを接続し、ホームゲートウェイを設置して工事完了となります。

2.光回線の工事期間ってどれぐらい?

光回線の工事期間は最短1週間〜2ヶ月程度とサービスや時期によって異なります。

人気の光回線だと申し込みが集中して開通までに時間がかかるケースもありますし、新生活シーズンなど申し込みが増える時期なども2ヶ月程度待たなければならないこともあります。

工事期間の長さによって、その期間に利用するネット回線を事前に決めておかなければなりません。

光回線によっては、開通工事が終わるまで利用できるレンタルWiFiが提供されているところもありますし、工事の長さによって空白期間を埋める方法を考えておきましょう。

3.光回線の工事前に確認すべきこと

光回線の工事を依頼する前に確認する必要があることを紹介していきます。

申し込む前にチェックリストを確認して、スムーズに開通工事が行えるようにしてください。

主な確認事項は以下の3点です。

  • 光回線の提供エリア内かどうか
  • 過去に光回線の工事が行われていたかどうか
  • 工事の日程を早めに決めてスケジュールに余裕を持つ

それぞれの確認事項を説明していきます。

3−1.光回線の提供エリア内かどうか

光回線のサービスエリア内に住んでいなければ工事を行うことはできません。

そのため、申し込み前に必ず公式サイトや電話などからエリア内かどうかをチェックしましょう。

3−2.過去に光回線の工事が行われていたかどうか

自分の住んでいる住所で過去に光回線の工事が行われていたかを確認しましょう。

戸建てであれば不動産会社、マンションやアパートなら管理会社またはオーナーに問い合わせると確認できます。

宅内に光コンセントが設置してあるなど、過去に光回線の工事が行われていた場合には、工事の立ち合いが不要になります。

開通工事をスムーズに進められるので必ずチェックしておきましょう。

3−3.工事の日程を早めに決めてスケジュールに余裕を持つ

光回線の工事は時期によって申し込み件数が多くなるため開通までに時間がかかるケースがあります。

例えば、3、4月の新生活シーズンや9月、10月の転勤シーズン、通常でも土日祝日もスケジュールが早く埋まってしまいます。

開通工事の日程が長くなると、その間別のネット回線で代用しなければならなくなります。

工事の日程を決める際はシーズンを外したり、早めに予約を行ったりするなど余裕を持って行うのがいいでしょう。

4.光回線の工事ができない原因は何?

光回線に申し込んだ際、「開通工事の立会い」「工事日決める前に」業者から「工事ができない」と告げられるケースがあります。

申し込みを行ったのに工事ができない理由には何が挙げられるのか詳しく見ていきましょう。

主な原因は以下の5点です。

  • 家の近くに電柱がない
  • 光ケーブルを引き込むのに道路や他人の敷地を跨いでいる
  • 大家やオーナーの許可が下りない
  • 建物に光ケーブルを物理的に引き込むことができない
  • 光回線が提供エリア外

それぞれの理由を説明していきます。

4−1.家の近くに電柱がない

光回線の工事では、光ケーブルを建物に引き込む必要があります。

光ケーブルは近くの電柱から引き込むことになるのですが、肝心の電柱が家の周りにない場合、工事ができない可能性があります。

自宅に光ケーブルを引き込むために新しく電柱を建てるという選択肢もありますが、これには10〜30万円程度の費用がかかります。

また、最近では景観保護の観点から電線を地中に埋める「地下配管」ことも増えてきているため、近くに電柱が見当たらなくても工事ができるケースもあります。

4−2.光ケーブルを引き込むのに道路や他人の敷地を跨いでいる

電柱から光ケーブルを引き込む際、他人の敷地や道路を跨ぐ必要が出てくると工事ができない可能性があります。

他人の敷地に光ケーブルを通す場合、相手の許可が下りなければ当然工事はできませんし、道路を跨ぐ際も国の許可が必要になります。

そういった許可取りは業者の方で行ってくれるのですが、許可が下りないと光回線を開通するのは難しいでしょう。

4-3.大家やオーナーの許可が下りない

賃貸住宅の場合、大家やオーナーといった建物の所有者の許可が下りないケースが考えられます。

開通工事を行う際、外壁に穴を開ける・機器を設置する必要がでてきます。

賃貸住宅なので当然そういった工事を所有者の無断で行うことはできません。

光回線に申し込むまでに建物の所有者に相談をして、工事の許可を取ってください。

4−4.建物に光ケーブルを引き込むことができない

マンションやアパートの場合、建物の構造上光ケーブルを引き込むことができない可能性があります。

また、建物の回線を管理する集合装置のポートが足りないなど、新しい回線を開通する余裕がないケースも考えられます。

4-5.光回線が提供エリア外

光回線の提供エリア外だと、当然開通工事はできません。

申し込む前に各サービスのエリア確認のページを開いて、自分の住んでいる住所や建物が光回線のサービスエリア内にあっても一部地域が開通してないなどはあります。

5.転用・事業者変更なら工事が不要

光回線の申し込み方法には「新規申し込み」以外にも「転用」「事業者変更」という形式があります。

「転用」「事業者変更」で光回線の乗り換えを行うと工事が不要で費用もかかりません。

なぜ、工事不要なのか、「転用」と「事業者変更」の違いは何なのか詳しく説明していきます。

5−1.転用とは

「転用」とは、「フレッツ光」からその他の「光コラボ回線」に乗り換える申し込み方法法です。

「光コラボ」とは

NTT東日本/西日本が提供する光回線「フレッツ光」の回線設備を別の事業者が借り受けて、独自サービス提供している光回線。 ex:ソフトバンク光、ドコモ光、ビッグローブ光など

フレッツ光から光コラボに乗り換える際は、回線設備を入れ替える必要がないので改めて開通工事を行う必要がありません。

そのため「転用」による乗り換えでは工事費用が無料になります。

5−2.事業者変更とは

「事業者変更」とは、

「光コラボ回線」から「別の光コラボ回線」に乗り換える申し込み方法です。「光コラボ回線」から「別の光コラボ回線」に乗り換える申し込み方法です。
例えば、「ソフトバンク光」→「ドコモ光」、「ドコモ光」→「@nifty光」などの乗り換えがこれに当たります。

転用のときと同様にサービスを乗り換えても、使用する回線設備はフレッツ光のものなので、新たに開通工事を行う必要がなく、工事費用が無料になります。

6.工事費用が無料の光回線厳選4社!

光回線の工事費用は10,000〜40,000円と初期費用としてはかなりの負担になるので、工事費が無料になるサービスを選ぶのがおすすめです。

ここでは、工事費用が無料になるおすすめの光回線4社を紹介していきます。工事費用が無料になるおすすめの光回線4社を紹介していきます。

初期費用の負担をなくしてお得に光回線を始めてみましょう。

6−1.NURO光

提供元:NURO光公式

月額料金(戸建て) 4,743円 最大速度 2Gbps
月額料金(マンション) 4,743円 キャッシュバック金額 45,000円
工事費用(戸建て) 実質無料 もらえる時期 利用開始の2カ月後
工事費用(マンション) 実質無料 手続方法 開通後

NURO光は公式窓口から申し込むと45,000円のキャッシュバックに加えて、工事費が実質無料になるキャンペーンが用意されています。

キャンペーン適用のために指定オプションに加入する必要もありません。

NURO光は下り最大2Gbpsという他を上回る通信速度が魅力です。

実測値でも圧倒的な通信速度を記録しているので、高速通信を求める方におすすめです。

\期間限定45,000円キャッシュバック開催中/

【NURO光公式サイトの窓口はこちら】

6−2.ソフトバンク光

画像元:ソフトバンク光公式

月額料金(戸建て) 4,200円 最大速度 1Gbps
月額料金(マンション) 2,800円 キャッシュバック金額 38,000円(新規・有料オプション加入あり)
25,000円(新規・オプションなし)
14,000円(転用、事業者変更・オプションなし)
工事費用(戸建て) 2,000円〜24,000円 もらえる時期 利用開始から11カ月後
工事費用(マンション) 2,000円〜24,000円 手続方法 開通後

ソフトバンク光は公式特典で新規工事費が実質無料になるキャンペーンが用意されていますが、申し込むなら正規代理店の「ポケットモバイル」がおすすめです。

「ポケットモバイル」から申し込むと指定オプション加入がなくても25,000円のキャッシュバックが受け取れるので工事費分もチャラにできます。

月額料金も公式窓口より安くなっており、ソフトバンク・ワイモバイルスマホとのセット割「おうち割光セット」もあります。

\25,000円キャッシュバックが最短でもらえる/

【ソフトバンク光代理店「ポケットモバイル」の窓口はこちら】

6−3.ドコモ光

提供元:ドコモ光正規代理店ネットナビ

月額料金(戸建て) 5,200円 最大速度 1Gbps
月額料金(マンション) 4,000円 キャッシュバック金額 20,000円(指定サービス加入)
15,000円(サービス加入なし)
+5000dポイント
工事費用(戸建て) 無料 もらえる時期 利用開始の翌月末
工事費用(マンション) 無料 手続方法 開通前+開通後

ドコモ光では公式特典として新規工事費が無料になるキャンペーンが行われています。

さらに、正規代理店「ネットナビ」から申し込めば、ネットのみの申し込みでも15,000円のキャッシュバック特典がもらえます。

ドコモのスマホとのセット割引も用意されているので、ドコモユーザーの方におすすめです。

\期間限定15,000円キャッシュバック開催中/

【ドコモ光代理店「ネットナビ」の窓口はこちら】

6−4.auひかり

提供元:auひかり代理店「フルコミット」

 

月額料金(戸建て) 5,100円 最大速度 1Gbps
月額料金(マンション) 3,800円 キャッシュバック金額 60,000円(ひかり電話加入)
50,000円(サービス加入なし)
工事費用(戸建て) 37,500円(電話サービス加入で実質無料) もらえる時期 利用開始の翌月
工事費用(マンション) 30,000円(電話サービス加入で実質無料) 手続方法 開通前

auひかりでは「ネット」と「電話」の両方にセット加入することで工事費用が実質無料になります。

ネットのみの加入でも正規代理店「フルコミット」から申し込めば、50,000円のキャッシュバック特典が受け取れるので、工事費分もチャラにした上でお釣りもきます。

さらに、auスマホとのセット割引「auスマートバリュー」などお得な特典も用意されているので、auユーザーにおすすめの光回線です。

\期間限定50,000円キャッシュバック開催中/

【auひかり代理店「フルコミット」の窓口はこちら】

7.光回線の工事ができない場合は、「WiMAX2+」がおすすめ

賃貸にお住まいの方や光回線のエリア外だった方など、工事ができない方は工事不要で使い始められる「WiMAX2+」がおすすめです。

端末が届いたその日から利用開始でき、持ち運び可能なポケットWiFiなので家でも外でもインターネットに接続できます。

WiMAX2+には、さまざまなプロバイダがあり、それぞれ月額料金やキャッシュバック金額などが異なります。

なお、どのプロバイダを選んでも通信速度は変わりません。

また、「3日で10GBの速度制限」についても共通です。

そのためWiMAX2+のプロバイダを選ぶ際は「料金」「キャッシュバック」「選べる端末」で決めるのがいいでしょう。

ちなみに2020年4月時点のWiMAX2+でラインナップされている最新端末は以下の2機種です。

製品名 Speed Wi-Fi NEXT WX06

 

Speed Wi-Fi NEXT W06

製造元 NECプラットフォームズ株式会社 ファーウェイ・ジャパン株式会社
対応ネットワーク WiMAX2+、au 4G LTE WiMAX2+、au 4G LTE
下り最大速度 440Mbps※1 1.2Gbps※3
上り最大速度 75Mbps※2 75Mbps※4

この2つの機種であれば、下り最大1.2Gbpsの「W06」がおすすめです。

次に、WiMAX2+プロバイダごとの料金一覧を表で比較していきます。

初期費用 3年間の月額料金 端末料金 キャッシュバック 3年間トータル料金
GMOとくとくBB 3,000円 152,160円 0円 34,700円 120,360円
JP WiMAX ※現在新規受付停止中 3,000円 131,100円 0円 amazonギフト10,000円 124.100円
クラウドモバイル 3,000円 131,100円 0円(旧端末のみ) amazonギフト10,000円 124,100円(旧端末のみ)
ASAHIネット 3,000円 132,990円 0円 10,000円 125,990円
DTI WiMAX 3,000円 126,670円 0円 なし 129,670円
BroadWiMAX 3,000円 128,626円 0円(OP条件あり) なし 131,626円(OP条件あり)
カシモWiMAX 3,000円 130,368円 0円 なし 133,368円
Tikiモバイル WiMAX 0円 143,640 0円 なし 143,640円
hi-ho 3,000円 144,960円 0円 なし 147,960円
BIGLOBE 3,000円 136,300円 19,200円 7,000円 151,500円
UQWiMAX 3,000円 139,680円 15,000円 なし 157,680円
@nifty 3,000円 150,890円 20,000円 なし 174,652円

*全プロバイダWIMAX2+のギガ放題での料金計算になります。
*ギガ放題とは「通信量無制限の使い放題」+「au 4G LTEハイスピードエリアモード」が併用できるサービスです。(3日で10GBの制限はあります)

これらのプロバイダの中でおすすめなのは、高額キャッシュバックが魅力の「GMOとくとくBB」月額料金が最安値の「DTI WiMAX」の2つです。

・キャンペーンやキャッシュバックが欲しい人は、「GMOとくとくBB
・キャッシュバックなどの手続きなど必要なく、料金を安く、手続きを簡単に行いたい方は「DTI WiMAX

このような基準で選んでいくといいでしょう。

では、「GMOとくとくBB」と「DTI WiMAX」について詳しく説明していきます。

7−1.GMOとくとくBB

画像出典:GMOとくとくBB

最大34,700円の高額キャッシュバックによって、トータル料金を最も安くしているのが「GMOとくとくBB」です。

プラン名 ギガ放題プラン 7GBプラン
事務手数料 3,000円 3,000円
端末代金 0円 0円
LTEオプション月額料金 0円 0円
端末発送月 利用料金 3,609円の日割り(キャンペーン割引) 3,609円の日割り
1ヶ月目〜2ヶ月目 3,609円(キャンペーン割引) 3,609円
3ヶ月目以降 4,263円 3,609円

月額料金は高く設定されていますが、他のプロバイダにはない高額キャッシュバックによって、支払い総額を安く抑えることができます。

ただし、こちらのキャッシュバックが受け取れるのは契約してから12ヶ月後になります。

キャッシュバックの受け取りには、契約から11ヶ月後にGMO専用メールアドレスに送られるキャッシュバック特典振込先を確認するメールに返信することが必要です。

キャッシュバックをもらい忘れるとメリットがなくなってしますので注意してください。

\端末0円!料金が業界No.1の最安値!/

【GMOとくとくBB公式窓口はこちら】

7−2.DTI WiMAX

提供元:DTI WiMAX公式

面倒な手続きも必要なくとにかく料金が安いWiMAX2+をお求めであれば「DTI WiMAX」がおすすめです。

プラン名 DTI WiMAX 2+ ギガ放題プラン(3年) DTI WiMAX 2+ モバイルプラン(3年)
データ容量 使い放題 月間7GB
事務手数料 3,000円 5,500円
端末代金 0円 0円
LTEオプション月額料金 0円 1,000円
月額料金 1ヶ月目〜2ヶ月目 0円 3,500円
月額料金 3ヶ月目 2,590円 3,500円
月額料金 4ヶ月目〜 3,760円 3,500円

最初の2ヶ月は月額料金が0円、3ヶ月目が2,590円、その後も3,760円とかなり安く設定されています。

月額料金だけでこれだけ安いので、キャッシュバックをもらい忘れるといった心配も必要ありません。

GMOとくとくBBは確かにお得ですが、キャッシュバックを受け取れないと逆に高額になってしまします。

面倒な手続きを避けてとにかく安く利用したい方は「DTI WiMAX」を選びましょう。

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8.まとめ

光回線の工事内容や期間などについて詳しく解説していきました。

申し込む際は自分の住んでいる場所が提供エリア内であることを確認し、開通工事が行えるかどうかを確認しておきましょう。

また、光回線を選ぶ際は工事費が無料になるサービスがおすすめです。

キャッシュバック特典と合わせて工事費が無料になれば、かなりお得になります。

また、光回線の工事が行えない人は工事不要で使えるWiMAX2+を選んでみてください。

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